2021年6月7日月曜日

【エッセイ】株式投資には夢がある

自身が株式投資を始めたのは2005年。
正確に記録していないが、現在まで受領した配当金は数百万円ほど。
現在、Y&Kファンドが保有するタダ株の定価であるBPSは、2500万円ほど。
運用しているRファンドが保有するタダ株のBPSは、1300万円ほどになるw

世の中には、自身より儲けている人が多くいる。
だが、自身の生活レベルはそんなに高くないので、今までのリターンには満足している。
株式投資のよいところは、実力に比例した成果報酬であること。
しかも、その成果報酬は、上限なしの青天井であるw

会社員の生涯年収は、多い少ないの違いはあれど、上限がある。
また、いくら実績を上げても、すぐには給与に反映されない。
給与からは、月額数万円もする健康保険料や、効率のよくない厚生年金を負担させられる。
場合によっては、生産性の低い社員の分まで負担させられるw

もちろん、安定した給与や、社会的信用を得られるなどのメリットもある。
だが、先のしれている会社員では夢は持てない。
株式投資では、誰もが夢を持つことができる。
夢を持てることが、株式投資の最大のメリットかもしれないw

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