2021年5月27日木曜日

【現在の株式評価額】20210527~スイングトレード2日目で含み益~

Y&Kファンド(6銘柄)
・取得額合計:10,999,334円
・配当金合計:1,070,500円(配当利回り:9.73%)
・評価額合計:21,934,100円(BPS:57,271,760円)
・損益額合計:10,934,766円(損益率:99%)

Rファンド(1銘柄)
・取得額合計:0円
・配当金合計:270,000円(配当利回り:#DIV?0!%)
・評価額合計:6,194,000円(BPS:12,812,200円)
・損益額合計:6,194,000円(損益率:#DIV?0!%)

Mファンド(6銘柄)
・取得額合計:10,418,545円
・配当金合計:368,000円(配当利回り:3.53%)
・評価額合計:8,418,900円(BPS:18,496,681円)
・損益額合計:-1,999,645円(損益率:-19%)

8604 野村ホールディングス㈱の取引開始前の気配が安かった。
1,000株の買い注文を入れると約定、保有株数は2,000株になった
しばらく含み損だろうなと思っていたら、大引けに大口の成行買いが入った。
スイングトレード2日目で、平均取得額に対して含み益になった
昨日から、2回目となる8604のスイングトレードを開始した。
スイングトレードは「蔦葛(つたかつら)」と命名した。
「蔦葛」は、8604の創業者でもある初代野村徳七の自叙伝的な日記名。
海外投資家に本来の投資を知らしめたいことから、命名したw

以下は、「蔦葛」からの抜粋である。
「目前に現はれつつある日々の強弱関係や、大手筋の動くままに操られて、売買に浮き身を費やすから、世間は株屋と言ひ、相場師などといふのである。個々の事業会社、銀行に就いて、篤と資産内容にメスを加へ、業績を検討して、将来性を判断し、市場性なきものには、これを与へるべく協力していくべきである。見渡す限り、東西市場を通じ、この方面より我々に与へられたる業務を明朗にすべきである。そのために、依託され注文されていく行為は、これを定期に、延に、或いは直の取引に、現物に、各々特徴ある方向に向かって、取り扱ふことは、すこしも恥づべきでない。これを投機と断じ、思惑と評すとも、勝手にさせて置けばよい。敢然として我等は我等の信ずる道に向って鋭意驀進すべきである」
(野村ホールディングス㈱ホームページより)

ある監視銘柄が年初来安値を更新したので、新規購入した。
値動きが激しく、万人向きではないため、銘柄名の公表は控えさせていただく。
下図は、新規購入した株の10年チャート、激しい値動きがおわかりいただけるだろう。
本日、先日から落ちていたナイフが床に刺さったと判断、新規購入させていただいたw


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