2015年2月19日木曜日

会社員と相場師3

会社員と相場師のどちらがよいかと聞かれたら、今は会社員と答える。
決まった時間に仕事をしていれば、毎月、一定額の給与が支給される。
経営層でなければ、よほどのミスをしない限り、仕事で責任をとらされる事もない。
また職場には人との触れ合いがあり、いい意味での人生経験にもなる。

本業は会社員で、株式投資は資産運用として行っている。
当然だが株式投資に費やす時間は限られ、中長期投資にならざるを得ないw
限られた時間での運用だからこそ、効率のよい運用を行うことが可能になると考えている。
昨年の株式投資での収入を時給に換算すると、手取りで軽く10,000円を超えているw

会社員として働くことで得る経験は、資産運用にはプラスになっている。
自身は会社から要らないといわれるまでは、勤めるつもりでいるw