2015年1月8日木曜日

会社員と相場師2

相場師になってから、株式評価額の変動が激しくなった。
毎日、給与や賞与分の額が、増えたり減ったりしているw
給与の額を見る度に、会社員と相場師のどちらが本業だろうと考えることがある。
このような変動は上昇相場ならではというのはわかっているが、いつも違和感があるw

今まで通りの質素な生活を続けるのであれば、相場師のみでも生活はできると思う。
ただ会社員に比べて、相場師は果てしなく孤独である。
今の自身には、果てしのない孤独には耐えられそうもない。
定年もしくは会社から要らないといわれるまで、会社員として働き続ける予定であるw

自身の娘が、生まれて初めてのバイトを始めた。
バイト先は、自宅から徒歩数分のショッピングセンターであるw
娘いわく、働いていると時間が経つのが早いらしい。
額に汗して働くことで、生きていく上で大切な何かを得てくれればいいなと考えているw