2018年11月9日金曜日

【エッセイ】「プール貯蓄」口座からの資金移動を終えて思うこと

現在、自身が所有する口座は片手ほどだ。
1つは、会社員としての給与が振り込まれる口座。
1つは、大家としての家賃が振り込まれる口座。
1つは、相場師としての投資資金の入出金に使う口座w

実はこれらの口座の他に、ある口座がある。
貯蓄には2種類あり、1つは将来の目的のために貯める貯蓄で「ストック貯蓄」
1つは、近いうちに使うための貯蓄で「プール貯蓄」
ある口座は、今までは娘の学費用の「ストック貯蓄」の口座だったw

娘の学費を払い終えてからは、「プール貯蓄」の口座にしている。
先日、確認すると「プール貯蓄」口座の現金が、ある程度の額になっていた。
1口座に多すぎるのもどうかと思い、相場師として使っている口座に移すことにした。
ATMでは限度額を超えるため、1日で送金できない額であるw

窓口で、送金手続きをすれば1日で終わるが、手数料を取られてしまう。
ウォーキングを兼ね、ATMで出金、相場師用の口座に現金を移動することにした。
2週間を費やした「プール貯蓄」口座からの資金移動がようやく終わった。
あとは来年の買い場まで、相場師用の口座で現金の放置プレイであるw

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