2019年1月9日水曜日

【エッセイ】銀行に頼みごとを断られて決めたこと2

昨年、自身はいくつかの銀行と話をする機会があった。
詳しくは書けないが、全て些細な頼みごとである。
担当者、もしくは支店長判断で何とかなるだろうレベルの頼みごとだ。
ところが、全ての頼みごとが断られたw

今回、頼みごとを断った銀行とは、取引しないことにした。
具体的には、口座の資金を他行の口座に移動、その銀行の口座を廃止する。
あと、アパートをリノベーションする予定で、融資の内諾を取り付けていた銀行がある。
その銀行の取引口座も廃止、融資は他の金融機関で受けることにしたw

先日、融資の内諾を取り付けていた銀行に、融資の話はなかったことでと伝えた。
食い下がる担当者に、「そういうことですので」と電話を切ってやった。
翌日から、毎日のように銀行から電話がかかってくるようになった。
自身が出ないので、留守電にメッセージが増え続けているが、放置プレーであるw

リノベーションする現金はあるが、頼みごとがあるので借りようとしただけである。
頼みごとを断られた銀行から金を借りるわけないことが、わからないのだろうか。
これから、この銀行との全ての取引きをやめるべく、手続きを進める。
もし、これからも銀行から電話がかかってくるようなら、着信拒否にしてやる所存だw

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