自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw
本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw
朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw
下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2022年からの日経平均株価と投資主体別売買状況の推移。
今年になってから信託銀行が売り越しているが、日銀のETFを売っているのかもしれないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
先日、ウイルス対策ソフトに広告ブロック機能が追加されていることに気づいた。
試しに広告ブロック機能を利用すると、サイトの表示速度が速くなった。
広告ブロック機能について確認したことを書いてみるw
Webサイトやアプリの閲覧中に、「強制的に表示される」広告には以下があるらしい。
1. インタースティシャル広告(Interstitial Ads)
ページを移動する際や、アプリの起動時・切り替え時に、画面全体を覆うように表示される広告。「×」ボタンを押さないと消えないものが多く、強制力が非常に高いのが特徴。
2. オーバーレイ広告(Overlay Ads)
コンテンツの上に重なって表示される広告で、以下のタイプがある。
・追従型広告(アンカー広告): 画面の下や上に固定され、スクロールしても付いてくるタイプ。
・ポップアップ広告: ページを閲覧中に突然、前面に飛び出してくるタイプ。
3. プレロール広告(Pre-roll Ads)
YouTubeなどの動画視聴において、本編が始まる前に強制的に流れる動画広告。「5秒後にスキップ可能」なものだけでなく、最後までスキップできない「バンパー広告」もこれに含まれる。
4. ロック画面広告
スマートフォンのロック解除画面に表示される広告。一部の無料アプリや特定の端末設定によって表示されることがある。
5. フルスクリーン広告
ゲームアプリのステージクリア時などに、画面いっぱいに表示される広告。インタースティシャル広告の一種で、特に全画面を占有するものを指す。
PCで、4と5以外の広告を確認したところ、以下がわかった。
・ブロックできる広告は、1と2の追従型広告。
広告ブロック機能は、ブロックした広告数をリアルタイムで確認できる。
ブロックした広告数を確認したところ、以下がわかったw
強制的に表示される広告が確認できなかったサイト。
→衆議院、官公庁、自治体、N〇K、野村證券など。
強制的に表示される広告が確認できたサイト。
→民放テレビ局、新聞社、ネット証券会社などw
強制力の高い広告は、G〇〇gleなどのプラットフォームが規制対象にしたりするらしい。
ユーザー体験を損なう可能性があるためで、「不快な広告」として規制されたりするらしい。
自身は、表示されたら、すぐ閉じたりしていたので、逆効果だなと思っていた。
野村證券も、逆効果になることがわかっているんだろうなと思ったw
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