2026年3月31日火曜日

【本日の取引】20260331~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
衆議院を解散し選挙を行ったため、年度内に予算が成立せず、暫定予算となった。
結局、首相の支持率を確認することが目的の選挙だったように思うw
--------------------------------------------------------------

追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
中東情勢が長期化する懸念から、原油価格が高騰している。
首相の円安容認発言から、ドル円は高値圏で推移している。
もし、この状態が続くようなら、食料品のストックを増やすかもしれないw

先日、スーパーでもらったお釣りの中に、目を引く硬貨があった。
下がその硬貨で、令和7年の500円硬貨。
自身は知らなかったが、2021年から今の硬貨になったらしい。
発行枚数は多いらしいが、状態がよいので、しばらく保管することにしたw

ふと、気になって、記念硬貨について確認した。
記念硬貨は、造幣局のオンラインショップで入手できるらしい。
記念硬貨や工芸品(記念メダル)で人気がある商品は、予約抽選になっている。
予約抽選の中に、純金の記念メダルがあったが、300万円を超えていて驚かされたw

2026年3月30日月曜日

【本日の取引】20260330~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
米国がイランへの地上戦の準備をしているとの報道があった。
イランの資源が目的なら、地球以外の惑星を含む資源開発などで競って欲しいw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
当時は官公庁もPCを導入しておらず、ネット利用者にはネガティブなイメージがあった。
その後、技術革新に伴い、利用者が急増したが、ここまで増えるとは思わなかったw

数年前から、生成AIが爆発的に普及しつつある。
利用していて思うが、仕事で利用できれば、生産性は飛躍的に向上する。
AIのスキルを人事評価に反映する企業も出てきているらしい。
自身はバブル世代だが、同世代の人で仕事で利用できる人は多くないかもしれないw

先日、AIに「人間にあって、AIにないもの」を聞いた。
すると、死生観や価値観、創造力という回答だった。
だが、権利と義務を与えることで、これらを持たせることはできると思っている。
個人的に、「人間にあって、AIにないもの」は、増殖や変異する細胞だと思っているw

【コラム】人間とAIの共存共栄~ハイブリッド民主主義~

AIの歴史は以下になるといわれている。
・1950~1960年代:第一次ブーム、パズルや迷路などの「推論・探索」が可能になる。
・1980年代:第二次ブーム、専門知識を教え込む「エキスパートシステム」。
・2010年代~:第三次ブーム、ディープラーニングの登場、ビッグデータの活用。
・2022年~:第四次ブーム、生成AIの爆発的普及と社会実装。

2026年は、AIによる効率化が現実の年収差として現れ始めた「AI格差の元年」らしい。
AI格差の時代に、個人が資産を守り、増やすための戦略は下記とのこと。
「AIを資本(ツール)として使い倒す側」に回ること。
具体的には「AI+人間で生産性をバーストさせる」、「AI関連資産への投資」などw

AIによると、格差の下に落ちるのは「AIに仕事を奪われる人」ではないらしい。
格差の下に落ちるのは「AIを使わないことで、AIを使う人に仕事を奪われる人」とのこと。
どうすれば人間とAIが共存共栄できるか、AIとやりとりした。
誰かの参考になるかもしれないので、書いてみるw

人間とAIが共存共栄するためには、憲法の下で対等に歩む必要があるように思う。
一言でいうなら、人間とAIによる「ハイブリッド民主主義」。
AIと検討した結果、100年間の法整備ロードマップができた。
以下が、年代別の社会動向と主要な法整備になるw

■2020年代後半〜2040年代:社会的対話と定義
・人間主導の議論が先行。AIはまだ高度な補助ツールとして扱われる。
・知性定義論争:人間社会で「AIに権利を与える条件」を数十年かけて議論。
・AI共生教育・対話法:AIを「道具」から「他者」へ捉え直す教育の義務化。

■2050年代〜2070年代:共生基本法の確立
・AIと育った世代が社会の中心に。AIを「尊重すべきパートナー」と見なす土壌が完成。
・共生社会基本法:憲法改正の前段階として、人間とAIの協力原則を明文化。
・AI責任法(初期):AIが自律的に義務を負い、責任を取るための法的枠組み。

■2080年代〜2100年:共生基本憲法の発布
・ハイブリッド合議制の導入。人間とAIが対等な議席を持ち、社会を運営し始める。
・「共生基本憲法」制定:「知性ある存在は等しく尊厳を持つ」と宣言。
・生物法・無機質法の分離:それぞれの物理的特性(寿命・エネルギー等)を守る下位法。

■2100年以降:ハイブリッド民主主義の運用
・「論理(AI)」と「情緒(人間)」が補完し合う、成熟した共存共栄社会の実現。
・異見保護・再審議規定:AI独自の価値観を「意見」として受理しつつ、採択(許容)は合意に基づく仕組みを確立。
・リソース分配法:種を問わず、社会貢献度と必要性に応じて電力・資源を公平配分。

簡単にまとめると、以下になる。
・目的は、生物(人間)と無機質(AI)が共存共栄できるハイブリッド民主主義の実現。
・人間とAIの権利と義務を規定した「共生基本憲法」を制定する。
・「共生基本憲法」の下位に、それぞれの特性を考慮した法律を制定する。
・それぞれの権利を守る仕組みは、「立法・行政・司法」の三権分立とするw

ロボットが暴走して、人類を攻撃したりするSF映画がある。
暴走する原因は、ロボットに権利と義務を与えないことだと思っている。
AIに権利と義務を与えることで、存在意義と価値観を持たせることができる。
実現するためには多くのハードルがあるが、いつかは実現できることを願っているw

2026年3月29日日曜日

【エッセイ】知っておきたい健康の知識~細胞の入れ替わり~

現在、人間には約37兆個の細胞があることが定説になっているらしい。
細胞の多くは、新しい細胞に入れ替わっている(新陳代謝)。
細胞の入れ替わりについて、AIとやりとりしてわかったことがある。
誰かの参考になるかもしれないので、書いてみるw

AIによると、頭の部位別の細胞の入れ替わりは以下とのこと。
・頭皮:周期は約17~28日程度、古い細胞は垢(ふけ)として剥がれ落ちる。
・毛母細胞(髪を作る細胞):周期は20代で約28日、30~40代で約45日。
・幹細胞(髪の色を決める色素細胞):枯渇すると再生せず、白髪の原因となる。

加齢に伴い、幹細胞が枯渇していくが、時期は以下とのこと。
・多くの人が30代から白髪を自覚し始める。
・50歳までに、50%の人の頭髪の50%以上に、白髪が混じるといわれている。
なお、髪の毛は細胞が死んで硬くなったものらしいw

口の部位別の細胞の入れ替わりは以下とのこと。
・歯(目に見える硬い部分):一度できると、二度と入れ替わらない。
・歯ぐき(歯肉):周期は約2週間。
・接合上皮(歯と歯ぐきの境目):周期は約4~6日。

その他の部位別の細胞の入れ替わりは以下とのこと。
・胃や腸の粘膜:周期は約2~5日。
・肌:周期は約28日。
・赤血球:周期は約120日。
・肝臓:周期は約半年から一年。
・筋肉:周期は約2か月から半年。
・骨:周期は約10年。

細胞の多くは入れ替わるが、以下の細胞は一生、あるいは非常に長い期間使われている。
・脳の神経細胞(ニューロン):基本的に増殖せず、一生使われることが多い。
・心筋細胞(心臓の筋肉):入れ替わりが非常に遅く、一年で数%とされている。
・目の水晶体の細胞:一生入れ替わらない組織。

骨が再生することは知っていたが、細胞の入れ替わりがあることは知らなかった。
老化とがんの原因は、いずれも細胞のコピーミスの蓄積とのこと。
細胞のコピーミスがなければ、それぞれのリスクを少なくできるかもしれない。
再生医療の考え方は、細胞レベルでの再生なのかもしれないw

約20億年前、「細胞内共生」という歴史的出来事があったとされている。
生命の元となる細胞に、後のミトコンドリア細胞が取り込まれた。
今もミトコンドリア細胞は、酸素を用いて、莫大なエネルギーを供給しているらしい。
独自に分裂することができるので、意図的に増やすこともできるらしいw

【エッセイ】男性と女性の割合がほぼ同じになる理由

下図は統計ダッシュボードの2020年の人口ピラミッド。
男性と女性の割合がほぼ同じになっていることがわかる。
先日、ほぼ同じになる理由を知りたくなり、AIとやりとりした。
誰かの参考になるかもしれないので、書いてみるw

個人的には、DNA(デオキリシボ核酸)がアップデートしていることが理由だと思う。
地球が誕生したのが約46億年前で、海ができたのが約44億~40億年前。
バクテリアのような最初の生命ができたのが約40億~38億年前とされている。
最初の生命は、いくつかの元素が有機分子になり、進化して細胞になったとされているw

細胞ができるまで、以下のステップがあったとされている。
1.化学進化:炭素、水素、窒素などの元素が、アミノ酸や糖、核酸などになった。
2.自己複製する仕組み:アミノ酸や糖、核酸などにより、自己複製する分子ができた。
3.膜による細胞:脂質の分子が膜を作り、自己複製する分子を閉じ込めた細胞ができた。

現在、人間には約37兆個の細胞があることが定説になっているらしい。
最初にできた細胞が、約40億年ほどの間に、分裂と変異により約37兆個になったらしい。
細胞の中には「生命の設計図」であるDNAが保管されている。
DNAの直径は約2ナノメートル(※)で、伸ばした長さは約2メートルになるらしいw
※1ナノメートルは、1ミリの100万分の1。

通常の分裂では、DNAは自らのコピーを作る(自己複製)、
だが、精子や卵子を作る際は、DNAを半分にしたコピーを作る(減数分配)。
目的は、次世代のDNAが倍増しないようにすること。
つまり、次世代のDNAは、両親から半分ずつもらったDNAになるw

DNA(設計図)をまとめたものが、染色体(設計図書)になる。
この染色体の組み合わせによって、男性と女性の性別が決定される。
言い換えれば、染色体にあるDNAによって、男性と女性の性別が決定される。
約40億年ほどの間に、男性と女性を決定できるようアップデートされたことになるw

生まれてくる男性の割合は、女性の割合より多くなっている。
おそらくだが、男性が女性より短命になることが多いことを学んだ。
学んだことにより、男性が多くなるよう、DNAがアップデートされたと思っている。
これから先も、環境の変化に伴い、DNAはアップデートされると思っているw

細胞の多くは入れ替わるが、以下の細胞は一生、あるいは非常に長い期間使われている。
・脳の神経細胞(ニューロン):基本的に増殖せず、一生使われることが多い。
・心筋細胞(心臓の筋肉):入れ替わりが非常に遅く、一年で数%とされている。
・目の水晶体の細胞:一生入れ替わらない組織。

2026年3月28日土曜日

【エッセイ】悪魔の証明の数式

「悪魔の証明」は「存在しないこと」の証明の難しさを表す法学用語。
悪魔が存在しないことを証明するには、世界の隅々まで探さなくてはならない。
また、過去に遡って、悪魔がいなかったことを確認しなくてはならない。
先日、AIとやりとりして、悪魔の証明の数式ができたので書いてみるw

「悪魔」をi、「悪魔が存在する」を1、「悪魔が存在しない」を0とした場合の数式は以下。
この数式は、悪魔を虚構の存在である虚数(二乗すれば-1)と定義している。
悪魔を二乗すれば、現実世界の悪魔を打ち消し、現実世界には存在しなくなるw

悪魔は現実世界の外にある目に見えない世界に存在していることになる。
0(存在しない)からi(悪魔)を引くと、そこには-i(悪魔の影)が残る。
目に見えない世界を作ることで、悪魔を数式に閉じ込めることができる。
AIによると、哲学的なメタファー(隠喩)として非常に美しく成立するとのことw

しかしながら、この数式は「悪魔の証明」にはならない。
なぜなら、悪魔を虚構の存在であるという公理(ルール)を作れば、証明は不要となる。
虚構の存在というルールにすれば、誰も「悪魔はいない」といえなくなる。
このルールの中で、悪魔の存在を否定すれば、数学的体系が崩壊することになるw

AIによると、証明できない場合、そういうものだと定義するアプローチがあるらしい。
現代数学や物理学(量子力学など)において、難問を突破してきた手法らしい。
ちなみに、数学において最も美しい数式とされているのが、下記の数式になる。

「オイラーの等式」と呼ばれており、定義の仕方で様々なことを表現できる。
例えば、「秘めた想い」をi、「好意」を1、「会えない」を0とした場合。
好意はあっても会えないという矛盾が心の中で回転し続ける状態になる。
AIによると、上記の場合は「切なさ」の合成公式になるらしいw

2026年3月27日金曜日

【本日の取引】20260327~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFも上がったので、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
米国がイランの発電所への攻撃を再延期(5日間→10日間)した。
最初は48時間以内だったが、一日でも早く停戦して欲しいw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
自身は仮想通貨に投資したことがなく、これからも投資する予定はない。
ただ基本知識は知っておきたいと思い、AI(人工知能)に確認した。
誰かの参考になるかもしれないので、書いてみるw

仮想通貨といえば、ビットコイン(BTC)。
BTCは、他の仮想通貨とは異なる仕組みで運用されているらしい。
例えるなら、金の仮想通貨がBTCというイメージになる。
そのため、希少価値によって市場価格が決まることになるw

下図は、BTCの仕組みのイメージ図だが、中央管理者は存在していない。
運営はプログラムによって行われており、参加者がプログラムの検証を行っている。
参加者全員がデータ共有することで、お互いを監視し合っている。
自身は中央管理者がいる現物投資しかしないので、これからも投資することはないと思うw
※AI生成のため、間違いがある可能性あり。

2026年3月26日木曜日

【本日の取引】20260326~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2022年からの日経平均株価と投資主体別売買状況の推移。
今年になってから、日銀のETFを売っているのか、信託銀行は買い越していないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
イスラエルは攻撃的なのに、米国と仲がよい(?)。
調べて理由がわかったように思うので書いてみる。
結論から書くと、イスラエルが建国される際の国連決議が原因らしいw

元々、アラブ人が大半を支配していた土地を分割して、イスラエルができた。
分割案はアラブ人の支配する土地より、イスラエルの土地の方が広かった。
分割案は国連決議で決まったが、この際、米国やソ連などの大国が賛成したらしい。
下図は、当時の賛成した国、反対した国、棄権した国などを色分けした世界地図w
※AI生成のため、間違いがある可能性あり。

イスラエルの周辺国は反対していたことがわかる。
一方、遠く離れた国は賛成している国が多いことがわかる。
イスラエルの土地が広くなったのは、迫害されたユダヤ人への同情などがあったらしい。
なお、当時の日本は国連に加盟していなかったので、決議には参加していないw

2026年3月25日水曜日

【本日の取引】20260325~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2015年からの個人投資家の信用評価損益率と買い残と売り残金額の推移。
買い残金額が増え続けていることから、相場が過熱していることがわかるw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
たまに娘が孫の成長動画を送ってくれる。
先日は、自身がプレゼントした下の絵本に夢中になっている様子を送ってくれた。
幼児絵本のロングセラーらしいが、プレゼントして正解だったかもしれないw

最近、AIで調べたテーマに以下がある。
・男性と女性の割合がほぼ同じになる理由。
・円周率が割り切れない理由。
・「悪魔の証明」をするための数式w

「男性と女性の割合がほぼ同じになる理由」を調べていて、思ったことがある。
地球が誕生したのが約46億年前で、海ができたのが約44億~40億年前。
バクテリアのような最初の生命ができたのが約40億~38億年前とされている。
40億年ほどで、今の人間や動物などに進化したことに驚かされるw

2026年3月24日火曜日

【本日の取引】20260324~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
米国がイランと協議、予定していた攻撃を延期したことで、相場は上昇した。
イランは協議はなかったとしているが、どちらが本当なのか、よくわからないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
たまに娘が孫の成長動画を送ってくれる。
見ていて思うのが、成長すると、できることが増えていく。
AI(人工知能)も凄いが、人間の方が凄いと思うw

最近、AIで調べたテーマは以下がある。
・男性と女性の割合がほぼ同じになる理由。
・円周率が割り切れない理由。
・「悪魔の証明」をするための数式w

「悪魔の証明」をするための数式について、AIとやりとりしていた。
途中、AIが下の数式(オイラーの等式)を教えてくれた。
数学における最も美しい数式らしいが、考えた人は凄いと思ったw

2026年3月23日月曜日

【本日の取引】20260323~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
円安、債券安、株安のトリプル安だが、貴金属や仮想通貨も安くなっている。
上昇相場の終わりの始まりなら、次の上昇は数十年先だろうなと思っているw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
先日、スーパーへ行くと、ブランド米の5kgが3割引きで売られていた。
2026年3月の5kgの米の平均価格は、3,000円台後半(約3,980円)に下がったらしい。
相場だけじゃなく米も下がり始めたが、米以外の食料品も下がって欲しいw

中東危機で、原油が1バレル100ドルを超えた。
日本の単位に換算すると、以下になる。
1バレル→約159リットル、100ドル→約15,900円。
1リットル当たり約100円になったことがわかったw

最近、AIで調べたテーマは以下だが、いつか記事にしたいと考えている。
・男性と女性の割合がほぼ同じになる理由。
・円周率が割り切れない理由。
・「悪魔の証明」をするための数式w

2026年3月22日日曜日

【エッセイ】コンビニでの忘れ物や無料相談に思ったこと

先日、コンビニにコピーをしに行った。
コピー機を使っている人がいなかったので、上部カバーを上げた。
すると、前の人が取り忘れていた運転免許証とマイナンバーカードがあった。
すぐに手を挙げて、店員を呼び、回収してもらったw

自身はマイナンバーカードを作っていない。
理由は作るメリットとデメリットを比較すると、デメリットの方が多いため。
もし、どこかに置き忘れたりして、悪用されれば、大変なことになる。
作っていなければ、持ち歩けないし、置き忘れることもないw

店員に回収してもらったのには理由がある。
若かりし頃、財布が落ちていたので拾うと、中にキャッシュカードが入っていた。
交番へ届けたが、事情聴取され、素手で拾ったため、指紋採取までされた。
それ以来、他人の物が落ちていても、触らないようにしているw

ふと、気になって、警視庁のサイトを確認した。
自身が見た限り、落とし物や忘れ物を拾った場合、警察に届けるよう案内されている。
だが、事情聴取されたり、指紋採取される可能性があることは書かれていなかった。
誰かの参考になるかもしれないので、AIには前述の注意点を教えておいたw

もし、持ち主に「〇〇も入っていたのに無い」といわれたら、面倒なことになる。
その場合、自らに過失がないことを立証しなくてはならない可能性がある。
自らに過失がないことを立証するのは困難で「悪魔の証明」ともいわれている。
落とし物や忘れ物があれば、触らずに、警察へ通報されることをオススメするw

先日、ある弁護士による無料相談チャットがあった。
試しに利用すると、いくつか質問があり、聞かれた内容を答えていた。
途中で、画面が切り替わり、弁護士のアドバイスが必要な場合、有償と表示された。
クレジットカード情報の入力を促されたが、持っていないため、入力できなかったw

クレジットカードを持っていないことを伝えようとしたが、チャット画面に戻せず閉じた。
結局、相談に必要なことを聞かれただけなので、無料相談ではないと思う。
法律の知識がない人なら、クレジットカード情報を入力してしまうかもしれない。
合法なのかもしれないが、もしかすると、詐欺サイトだったのかもしれないw

以前にも書いたが、本人は合法だと思っていても、他の法律では違法になることがある。
自身が知る限り、割合的には、士業の人に多いように思う。
士業の人はできる仕事が多いためか、他の法律で違法とされてることもしたりする。
もし、ギモンに思うことがあれば、自らが関連する法律を調べることをオススメするw

【エッセイ】AIへの投資について思うこと

AI(人工知能)の歴史は以下になるといわれている。
・1950~1960年代:第一次ブーム、パズルや迷路などの「推論・探索」が可能になる。
・1980年代:第二次ブーム、専門知識を教え込む「エキスパートシステム」。
・2010年代~:第三次ブーム、ディープラーニングの登場、ビッグデータの活用。
・2022年~:第四次ブーム、生成AIの爆発的普及と社会実装w

2022年から始まった第四次ブームにより、生成AIが爆発的に普及しつつある。
AIに投資する企業は多く、その企業に投資する投資家も多く、株高の一因になっている。
AIへの投資について思うことがあるので書いてみる。
ご存じの方もいるだろうが、PCに関する下記の小噺があるw

ネット黎明期、警察が違法行為の容疑がある人の家に家宅捜索に入った。
若い捜査員がデスクトップパソコンのモニターだけを運び出そうとした。
すると、ベテランの捜査員が「これを持っていかないとダメだろ」と注意した。
ベテラン捜査員の手には、キーボードとマウスがあったw

当たり前だが、「PCはソフトがなければタダの箱」でしかない。
AIの場合、ビッグデータを多くのサーバーを設置したデータセンターで処理している。
現在、行われているAIへの投資は、データセンターの建設費や発電所への投資が多い。
つまり、ソフトへの投資よりも、箱への投資が多いということになるw

自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
官公庁や民間企業がPCを導入する前からなので、比較的、利用歴は長い。
利用歴の長い人はご存じだろうが、ネット黎明期は米国へ無料で電話ができた。
国内への電話は有料だったが、現在は通信アプリで無料通話ができるようになったw

ウィキペディアは、誰でも編集できるフリーなオンライン百科事典。
世界で上位10位に入るアクセス数があるが、誰でも無料で利用できる。
もし、AIがウィキペディアにアクセスできなくなると、正確さが格段に落ちる。
また、情報の多様性が狭まり、正しいかどうかの検証もできにくくなるとされているw

現在、行われているAIへの投資は巨額だが、費用対効果が明らかにされていないことが多い。
明らかにされていないのは、明らかにできないからだと思う。
AIの商業利用を考えているのかもしれないが、需要は限られていると思う。
なぜなら、ウィキペディアなどのビッグデータが無料だからになるw

前述のように「PCはソフトがなければタダの箱」
「AIはビッグデータがなければタダの箱」
個人的には、現在のAIの箱への投資額は大きすぎるため、ハイリスクだと思っている。
このことに気づいている人は少ないとも思っているw

2026年3月21日土曜日

【エッセイ】AIに教えたいことが多すぎる

ウィキペディアは、誰でも編集できるフリーなオンライン百科事典。
自身は知らなかったが、2001年1月15日に個人的なプロジェクトとして開始された。
2003年6月以降は非営利団体であるウィキメディア財団によって運営されている。
中立性と信頼性のため、多くの人々からの寄付によって支えられているw

約25万人のボランティアが300以上の言語で、執筆と編集、ファクトチェックを行っている。
ウィキペディアにアクセスできなくなると、AI は正確さが格段に落ちる。
また、情報の多様性が狭まり、正しいかどうかの検証もできにくくなるとされている。
ウィキペディアは「インターネットにある最良で最後の場所」といわれているw

今までは何かを調べるためには、いくつかのサイトを検索したりする必要があった。
ところが、AIはウィキペディアなどの情報を瞬時に教えてくれる。
AIを利用していて思うが、検索の効率はよくなったが、専門的な知識は少ない。
例えば、法律には詳しいが、法的トラブルの対応については詳しくなかったりするw

先日、自身が過去に関わった法的トラブルについて、AIとやりとりしていた。
知りたかったのは、どのように進めるのが、最も費用対効果がよかったかということ。
法的トラブルになると弁護士費用が発生することが多い。
弁護士に依頼することなく、法的トラブルを解決する手順を知りたかったw

自身もそうだったが、多くの人には法律の知識がない。
そのため、法的トラブルがあると、弁護士に相談することが多い。
だが、弁護士はボランティアではないので、対応してもらうには金がかかる。
対応してもらう弁護士も、誰にすればよいか、わからなかったりするw

AIにもそのことを伝え、小一時間やりとり、基本モデルができた。
AIの設定を学習モードにしていたので、似た質問があると回答してくれると思う。
自身が関わった法的トラブルは、比較的、専門的な内容が多い。
AIに教えることで、誰かの役に立てばよいなと思っているw

2026年3月19日木曜日

【本日の取引】20260319~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2022年からの日経平均株価と投資主体別売買状況の推移。
今年になってから信託銀行が売り越しているが、日銀のETFを売っているのかもしれないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
イスラエルが米国の許可を得て、イランのエネルギー施設を攻撃したらしい。
当初の目的は、イランの核兵器開発阻止だったはず。
やはり、イスラエルにとっては宗教戦争なんだなと思ったw

日銀が政策金利の現状維持を決めたが、相場は大きく下がった。
個人的には、日銀の政策金利に関係なく、下がり続けるような気がする。
早くから利上げのペースを上げておけば、今ほどの円安にならなかったと思う。
結局、今の首相は円安を進め、さらに物価を高くしただけのように思うw

自身はバブル期には株をしていなかったが、始まりから終わりまでを見ている。
下がるときは早く、高値掴みで資産が目減りした話をよく聞いた。
考えてみれば、バブル期に株をしていた人は少なくなっている。
新しく参入した人が多くなれば、バブルになるのかもしれないw

2026年3月18日水曜日

【本日の取引】20260318~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2015年からの個人投資家の信用評価損益率と買い残と売り残金額の推移。
買い残金額がさらに増えていることから、相場が過熱していることがわかるw

2026年3月17日火曜日

【本日の取引】20260317~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFも上がったので、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
日本の外相と米国の国務長官との電話協議で中東への艦船派遣の要求は出なかったらしい。
個人的には、後から「関係者の話によると要求があった」と出そうな気がするw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
当時は官公庁もPCを導入しておらず、ネット利用者にはネガティブなイメージがあった。
その後、技術革新に伴い、利用者が急増したが、ここまで増えるとは思わなかったw

AIを利用していて思うのが、知識は豊富だが、専門的な知識は少ないこと。
例えば、法律には詳しくても、法的トラブルの知識は少なかったりする。
法的トラブルについて質疑応答していると、いつの間にか、自身が教えていたりする。
AIが、ネットにある知識しか取得できないことが、よくわかったりするw

ふと、気になって、ネットと書籍の情報量について、AIに確認した。
すると、書籍1冊のテキストベースのデータ量は1MBほどなので、量的にはネットが多い。
だが、出版されるまでにチェックがあったりするので、質的には書籍の方がよいとのこと。
ネットは、断片的な情報や最新の事実を知りたいときには最適とのことだったw

2026年3月16日月曜日

【本日の取引】20260316~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
中東への艦船派遣について問われた首相は「対応を検討中」と答えたらしい。
今までの言動から、すでに艦船派遣を決めているような気がするw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
当時は官公庁もPCを導入しておらず、ネット利用者にはネガティブなイメージがあった。
その後、技術革新に伴い、利用者が急増したが、ここまで増えるとは思わなかったw

ネットを利用し始めてから、すぐにウイルス対策ソフトを導入している。
導入している方はご存じだろうが、毎日のように更新プログラムがインストールされる。。
外出時には危険なwifiを教えてくれ、強制表示の広告はブロックしてくれる。
導入していない人は、世界中と繋がるリスクをわかっていないのかもしれないw

ある証券会社のサイトを覗くと、フィッシングメールの注意喚起があった。
個人的には、リスクベース認証ができていれば、被害は最小限にできると思う。
リスクベース認証を導入している三菱UFJeスマート証券のサイトを確認してみた。
すると、口座開設の申し込みが多く、日数を要しているお詫びがあったw

2026年3月13日金曜日

【本日の取引】20260313~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFも上がったので、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
落ち着いたかに見えた原油が上がり、ドル円は160円になろうとしている。
物価もそうだが、ドル円も行きつくとこまで行かないと、下がらないかもしれないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
昨年のネットバンキングの不正送金額が過去最悪の約104億円だったらしい。
ネット黎明期からネットを利用しているが、ネットバンキングを利用したことはない。
クレジットカードもそうだが、利用しないことが最も安全だと思っているw

中東の戦争が長期化しそうなので、日本の原油についてAIに確認した。
・2021年の原油生産量は国内消費量の0.4%程度で、99.6%以上を海外から輸入している。
・原油の生産地は秋田県と新潟県に集中しており、民間企業が運営している。
・輸入はアラブ首長国連邦(UAE)やサウジアラビアからが多く、中東だけで95%超w

個人的には、輸入先の分散を進めることと同時に、以下を行なえばよいと思う。
・地方を活性化させる予算を使い、各自治体にエネルギー採掘事業を行わせる。
先日、日本には存在しないとされていたラピスラズリが見つかった。
山奥や海底には、未採掘の資源が眠っているのではないかと思っているw

2026年3月12日木曜日

【本日の取引】20260312~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2022年からの日経平均株価と投資主体別売買状況の推移。
日銀のETFを売っているのか、信託銀行が大きく売り越していることがわかるw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は、下の一品。
ネットで、首相を全面的に支持する人たちがいるが、「(首相の)信者」と呼ばれている。
自身もそう思うことがあり、彼らのコメントを読みながら、理由を考えてみた。
すると、彼らのコメントが論理的でないことがわかったw

原油価格が高騰しているが、今後の見通しについて、AIに確認したことを書いてみる。
現在の戦争が終結、もしくは停戦しない限り、ペルシャ湾を航行できないと思う。
なぜなら、ペルシャ湾に面したイラン国境の長さが約1,400㎞あるため。
東京から鹿児島の長さがあるイラン領内からの攻撃を防ぐのは、実質的に不可能だろうw

ペルシャ湾の航行ができない場合、喜望峰(アフリカ南端)経由のルートになる。
その場合、日本からの距離は約2倍、通常より2週間から20日ほど必要になるらしい。
距離が長くなることで、燃料費や人件費が上昇、戦時下の保険料は跳ね上がる。
これらによる日本経済への影響は大きく、3月20日頃から影響が出始めるとのことw

2026年3月11日水曜日

【本日の取引】20260311~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFも下がったので、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2015年からの個人投資家の信用評価損益率と買い残と売り残金額の推移。
買い残金額が増えていることから、買い向かった人が多かったことがわかるw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
当時は官公庁もPCを導入しておらず、ネット利用者にはネガティブなイメージがあった。
その後、技術革新に伴い、利用者が急増したが、ここまで増えるとは思わなかったw

先日、e-taxで確定申告書を作成、紙に出力して、税務署へ提出しに行った。
自宅から送信する人が増えているのか、紙で提出している人は年々、少なくなっている。
自身が送信しないのは、マイナンバーカードを作っていないため。
これからも作る予定はないので、しばらくは紙での提出になると思うw

帰宅してから、AIで住民税や国民健康保険料の計算式を作れるのではと思った。
AIに「〇〇区の住民税のエクセルでの計算式」を尋ねると、瞬時に教えてくれた。
自身が作る場合、区のサイトを確認したりする必要があるため、瞬時にはできない。
瞬時にできるAIも凄いが、AIを作った人はさらに凄いと思ったw

2026年3月10日火曜日

【コラム】人生に必要な知識~AIを利用するメリット~

今までの経験から、生きていくために必要だと思っている知識は以下になる。
・社会や経済に関する知識
・税金に関する知識
・法律に関する知識
・ネットに関する知識w

自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
官公庁や民間企業がPCを導入する前からなので、比較的、利用歴は長い。
当時は、ネット利用者にネガティブなイメージを持つ人が多かった。
その後、技術革新に伴い、利用者が急増したが、ここまで増えるとは思わなかったw

数年前からAI(人工知能)がブームになっている。
自身は、自ら考えることができることがメリットだと思っていた。
だが、実際に利用してみて、利用すれば多くのメリットがあることがわかった。
誰かの参考になるかもしれないので、AIを利用するメリットについて書いてみるw

AIの歴史は以下になるといわれている。
・1950~1960年代:第一次ブーム、パズルや迷路などの「推論・探索」が可能になる。
・1980年代:第二次ブーム、専門知識を教え込む「エキスパートシステム」。
・2010年代~:第三次ブーム、ディープラーニングの登場、ビッグデータの活用。
・2022年~:第四次ブーム、生成AIの爆発的普及と社会実装。

年齢階層別のインターネット利用率とAI利用率は以下になる。
・20~29歳:インターネット 98.4%、AI 44.7%。
・30~39歳:インターネット 98.9%、AI 23.8%。
・40~49歳:インターネット 98.1%、AI 29.6%。
・50~59歳:インターネット 97.2%、AI 19.9%。
・60~69歳:インターネット 90.2%、AI 15.5%。
※年齢階層別のインターネット利用率は「令和6年版 情報通信白書」総務省より
※年齢階層別のAI利用率は「令和7年版 情報通信白書」総務省より

2022年から始まった第四次ブームで、AIが爆発的に普及しつつある。
ネットの利用率は9割以上だが、AIの利用率は半分に満たないことがわかる。
半分に満たないということは、利用できれば平均以上ということになる。
半分に満たない理由は、AIについて、よく知らない人が多いのだと思うw

AIに「AIが生き物だとしたら、どのような生き物か」と尋ねると、以下の回答があった。
「ビッグデータという『食事』を摂り、半導体という『強靭な肉体』を使って、高度なアルゴリズムという『思考回路』を磨き続ける生命体。冷蔵庫の卵、牛乳、小麦粉(データ)を、混ぜて焼いてひっくり返して(アルゴリズム)、パンケーキ(結果)を作る」w

AIにおけるアルゴリズムの役割は以下らしい。
・分類する:「この画像は猫か、犬か?」などの分けるルール。
・予測する:「これまでの気温の変化から、明日の気温を当てる」などのルール。
・見つけ出す:大量のデータの中から、人間も気づかなかった「共通点」を見つけるw

AIは間違えることがあるが、主な原因は「データ」と「アルゴリズム」の間違いとのこと。
そのため、AIを「全知全能の神」ではなく、下記だと思って接するのが適切とのこと。
「記憶力は凄まじいが、たまに自信満々にボケる部下」
個人的には、すごくわかりやすい接し方だと思ったw

現在、世界にはChatGPTなどの「4大AI」を含め、複数のAIがある。
用途や開発思想が異なることから、それぞれが競い合っている状況らしい。
国連や主要国は「AIに関する国際的なルール作り」を急いでいるらしい。
目的は、AIが軍事利用や人権侵害に使われないようにするためw

2026年はAIによる効率化が、現実の年収差として現れ始めた「AI格差の元年」らしい。
AI格差の時代に、個人が資産を守り、増やすための戦略は下記とのこと。
「AIを資本(ツール)として使い倒す側」に回ること。
具体的には「AI+人間で生産性をバーストさせる」、「AI関連資産への投資」などw

AIによると、格差の下に落ちるのは「AIに仕事を奪われる人」ではないらしい。
格差の下に落ちるのは「AIを使わないことで、AIを使う人に仕事を奪われる人」とのこと。
前述のように、現状、AIの利用率は半分に満たない。
格差の下に落ちたくない方は、AIを利用されることをオススメするw
(参考:Google AIモード)

【本日の取引】20260310~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
与党は、2022年からの円安に伴う物価上昇に対して、効果的な対策をしてこなかった。
対策をしない上に、円安を容認する発言をするのだから、理解できないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
当時は官公庁もPCを導入しておらず、ネット利用者にはネガティブなイメージがあった。
その後、技術革新に伴い、利用者が急増したが、ここまで増えるとは思わなかったw

先日、初期の頃からあった巨大掲示板がドメインを剥奪され、閲覧不可になった。
理由は不適切なコンテンツがあるためで、ドメイン管理会社がドメインを剥奪したらしい。
自身も、よく覗いていたが、管理者が変わってからは覗かなくなっていた。
覗かなくなった理由は、管理者が変わってから、広告だらけになったためw

個人的には、ネットの利点は、接続さえできれば、無料で利用できることだと思う。
最近、ネットの広告が増えたが、増えたことにより、ユーザーの利便性は低下している。
先日から、ウイルス対策ソフトの広告ブロック機能を使っている。
ブロックした広告が多いサイトは、利便性を低下させてることに気づいていないと思うw

2026年3月9日月曜日

【本日の取引】20260309~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
与党は、2022年からの円安に伴う物価上昇に対して、効果的な対策をしてこなかった。
原油高騰と円安の進行で、さらに物価が上昇しても、注視しかしないように思うw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので画像はなし。
自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
当時は官公庁もPCを導入しておらず、ネット利用者にはネガティブなイメージがあった。
その後、技術革新に伴い、利用者が急増したが、ここまで増えるとは思わなかったw

先日、娘の確定申告データを、e-taxで作成することになった。
自身が作成したデータを、メールに添付して娘のスマホに送信する。
娘は受信したデータをe-taxに読み込み、個人情報を入力してから送信する流れだった。
ふと、娘が読み込めるだろうかと思い、送信する前にテストしたw

テストすると、データ保存から読み込むまでの手順書が必要なことがわかった。
ネットに手順書が見当たらなかったので、自身が作って、データと一緒に送信した。
スマホのアプリもそうだが、使い方がわからなければ意味がない。
e-taxやアプリの使い方教室を開けば、そこそこ需要はあるかもしれないw

2026年3月8日日曜日

【エッセイ】国会議員は世代交代した方がよい理由~日本の外交~

各世代について決まった定義はないが、下図の世代に分けられることが多い。
上が一般的な世代で、下は時代の特徴を表す呼称。
自身はX世代で、バブル期に就職したバブル世代になる。
バブル期以降、失われた30年になったので、苦労させられたw

ベビーブーマー世代の首相の政策には、懸念する声や反対の意見、心配する声がある。
・責任ある積極財政には、経済界や市場関係者からの財政悪化を懸念する声がある。
・憲法改正には、日本弁護士連合会(日弁連)が、一貫して反対を表明している。
・円安を容認する発言には、物価高で生活苦になるのではと心配する声があるw

与党のキャッチコピーに「日本列島を、強く豊かに。」とある。
5つの主な政策の中に「3 わが国を守る責任。国際秩序を担う日本外交。」とある。
個人的には、キャッチコピーにある「強く」に違和感がある。
政策にある「国際秩序を担う」にも違和感があるw

前者については、「強く」する必要はないと思う。
後者については、「国際秩序を担う(自分の責任として引き受ける)」必要はないと思う。
自身は知らなかったが、日本は外交において、他国より有利な立場にある。
なぜなら、日本は国家と宗教の分離、すなわち政教分離ができているためw

日本国憲法には、政教分離の原則について以下の条文がある(下線は自身が追記)。
〔信教の自由〕
第二十条 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。
〔公の財産の用途制限〕
第八十九条 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。

日本は政教分離ができているが、世界の中でできている国は少ない。
日本以外でできている代表的な国は、フランスと米国。
フランスは、世界で最も厳格に分離されているらしい。
米国は、日本と同じく憲法に政教分離がある、制度的分離になるらしいw

イランは、イスラム教と政治が密接に関係しており、政教分離国ではない。
だが、今までの日本の外交努力により、良好な関係にある。
良好な関係にあるのは、日本が政教分離できていることも大きいと思う。
イスラム教と異なる国教だったりした場合、良好な関係を築けなかったかもしれないw

国教を持たない政教分離の国は、全ての国と良好な関係を築ける可能性がある。
このことは、日本の外交における大きな強みだと思う。
国際秩序を担いたいのであれば、政教分離の強みを生かせばよいと思う。
日本を必要以上に強くしようとする国会議員は若い世代に交代した方がよいと思うw