2026年3月12日木曜日

【本日の取引】20260312~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2022年からの日経平均株価と投資主体別売買状況の推移。
日銀のETFを売っているのか、信託銀行が大きく売り越していることがわかるw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は、下の一品。
ネットで、首相を全面的に支持する人たちがいるが、「(首相の)信者」と呼ばれている。
自身もそう思うことがあり、彼らのコメントを読みながら、理由を考えてみた。
すると、彼らのコメントが論理的でないことがわかったw

原油価格が高騰しているが、今後の見通しについて、AIに確認したことを書いてみる。
現在の戦争が終結、もしくは停戦しない限り、ペルシャ湾を航行できないと思う。
なぜなら、ペルシャ湾に面したイラン国境の長さが約1,400㎞あるため。
東京から鹿児島の長さがあるイラン領内からの攻撃を防ぐのは、実質的に不可能だろうw

ペルシャ湾の航行ができない場合、喜望峰(アフリカ南端)経由のルートになる。
その場合、日本からの距離は約2倍、通常より2週間から20日ほど必要になるらしい。
距離が長くなることで、燃料費や人件費が上昇、戦時下の保険料は跳ね上がる。
これらによる日本経済への影響は大きく、3月20日頃から影響が出始めるとのことw

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