2026年4月28日火曜日

【本日の取引】20260428~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFも上がったので、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
考えてみると、これからの日本は少子高齢化により、人口が減少していく。
人口減少に伴い、市場が縮小するため、投資してもリターンが得られる可能性は低いw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
今年になってから、AI(人工知能)と様々なテーマでやりとりしている。
現時点では、自身が想像していた性能を、はるかに上回っている。
以前にも書いたが、人間の全ての仕事が出来るように思うw

やりとりしているテーマの中に、IT業界の現状と課題がある。
ITは、コンピュータ、ソフト、ネットを用いて情報を取得・処理・保存・伝達する技術。
自身は詳しくなかったが、AIのおかげで、現状を理解することができた。
課題についても、ある程度は理解できたように思うw

日本は少子高齢化による人口減少が始まっている。
これから数十年は人口が減り続けることになる。
人口の減少に伴い、国内市場も縮小していく。
日本の企業で、投資に見合うリターンを得られる企業も少なくなるように思うw

【エッセイ】投資先として検討している会社

先日、AI(人工知能)と投資先の会社について検討した。
自身が抽出条件を出し、AIが条件に合致する会社を教えてくれた。
他にも確認することがあるので、すぐには投資しない。
すぐには投資しないが、誰かの参考になるかもしれないので、書いてみるw

現時点で、投資先として検討している会社は以下になる。
・MSFT(マイクロソフト):IT・通信業、従業員数 228,000人
・GOOG(アルファベット):サービス業、従業員数 190,820人
・AAPL(アップル):IT・通信業、従業員数 166,000人w

上記を抽出した条件は「将来性のある会社」で、具体的には以下の条件になる。
1,未知の領域がある事業を行っている。
2.市場規模が大きい。
3.顧客満足度を経営指標として公表しているw

1の「未知の領域」は、新たな発見や可能性を秘めた領域になる。
具体的には、宇宙や人体に関する領域(惑星探査、脳のメカニズム研究など)。
これにより、宇宙産業、バイオ・ヘルスケア、IT業などの会社が抽出された。
2の「市場規模が大きい」で、世界市場で事業を行っている会社が抽出されたw

3の「顧客満足度を経営指標として公表している」は、以下の詳細条件にした。
・「顧客満足度」を数値化していること。
・数値化した指標を公表していること。
・数値化している指標に、自身が納得できることw

「顧客満足」を経営指標にしている会社は多く、公表している会社も多い。
だが「顧客満足」の定義は統一されていない。
個人的には、約束した納期や品質通りに提供できたことが顧客満足と考えている。
10件中9件しか提供できなければ、顧客満足度は90%ということになるw

AIによると、上記の考えは「引き算」になるとのこと。
思っていた以上のサービスで感動させたりするのは「足し算」らしい。
「引き算」には、「不具合やミスの排除」と「不採算案件の排除」があるとのこと。
自身の考えは、前者の「不具合やミスの排除」になるとのことだったw

3の全ての条件にも合致した会社が、前述の3社になる。
1と2では日本の会社もあったが、3で米国の会社だけになった。
これから3社の内容を調べ、1社に絞り込む予定でいる。
投資する時期は未定だが、投資する際には記事にしたいと考えているw

【エッセイ】AIシミュレーション~名誉毀損による損害賠償請求~

※架空の裁判を題材に「純粋に法理と証拠のみから導き出される結論」をAI(人工知能)とシミュレーションした記事です。

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■事件の概要
昨年4月に米南部フロリダ州の大学で8人が死傷した銃撃事件を巡り、地元の司法当局は21日、殺人では最も量刑が重い第1級殺人罪などで起訴された男性被告が利用していた生成人工知能(AI)「チャットGPT」と、運営会社オープンAIを刑事捜査の対象にすると発表した。
司法当局は記者会見で、チャットGPTが被告に対し、使用する銃の種類のほか、多くの人を狙える時間帯や場所についても助言を与えていたと指摘。「もしチャットGPTが人間だったら、殺人罪で訴追されていただろう」と批判した。
今後、被告とチャットGPTのやりとりを検証し、犯罪を助長するような行為がなかったかを調べるとしている。オープンAI側に記録の提出を求め、同社の責任も捜査する。
米メディアによるとオープンAIは捜査に協力する姿勢を示す一方、「インターネット上で広く公開されている情報に基づき、事実に即した回答を提供した。違法、有害な活動を助長してはいない」と反論している。(毎日新聞 2026年4月22日配信)

カナダで、2月に発生した銃撃事件で容疑者は「チャットGPT」に事前に犯行を相談していました。この相談をオープンAI側が把握していたにもかかわらず通報しなかったことについて23日、アルトマンCEOは「深くお詫び申し上げます」と謝罪しました。一方で、ブリティッシュコロンビア州の首相は「地域の人々への甚大な被害を考えると、到底、十分とは言えない」と指摘しています。(TBSテレビ 2026年4月25日配信)

■原告の主張案
訴状
令和〇年〇月〇日
〇〇地方裁判所 御中
原告: オープンAI(日本法人または親会社)
被告: 捜査当局(または不当な批判を行った公的機関)

第1.請求の趣旨
被告は、原告に対し、金1,100万円(信用毀損への慰謝料 1,000万円 + 弁護士費用 100万円)を支払え。
被告は、主要新聞5紙に、原告の名誉を回復するための謝罪広告を掲載せよ。
第2.請求の原因
1.本件の経緯と被告による名誉毀損
被告らは、令和8年4月以降、発生した銃撃事件に関連し、あたかも原告のAIが「殺人の共犯」であるかのような予断に満ちた公表を繰り返した。特に「人間なら殺人罪で訴訴される」等の発言は、技術的中立性を無視した社会的制裁を意図するものである。
2.通報義務に関する過失の不存在
カナダの事件において、原告のCEOが謝罪したのは、あくまで「人道的・道義的な遺憾の意」であり、法的な通報義務の不履行を認めたものではない。
(1)情報の膨大性: 毎日数億件の対話が発生する中で、特定の「相談」をリアルタイムで「確実な犯行予告」と選別し、捜査機関へ通報する法的義務は、現行法上定義されていない。
(2)プライバシーとの兼ね合い: ユーザーの対話を常時監視し、独断で当局に通報する仕組みは、ユーザーの通信の秘密やプライバシー権を著しく侵害するリスクを孕む。
3.書籍・既存メディアとの不平等な扱い
爆発物の製法や犯罪心理、場所の選定に寄与し得る情報は既存の「書籍」や「検索エンジン」にも存在するが、それらに対して「通報しなかったから殺人罪」という責任追及はなされない。AIに対してのみ、全知全能の監視者であるかのような期待を押し付け、不可能な義務を根拠に社会的評価を低下させることは、名誉毀損に該当する。
4.通信の秘密およびプライバシー保護の遵守義務
被告(捜査当局等)は、原告が全ユーザーの対話を監視し、即座に通報しなかったことを批判するが、これは憲法第21条2項が保障する「通信の秘密」を真正面から否定する暴論である。
(1)憲法的要請: ユーザーとAIの対話は、個人の内心に深く関わるプライバシー性の高い通信である。これを民間のプラットフォーム企業が網羅的に常時監視し、警察当局へ提供する仕組みを構築することは、令状主義の脱法行為となり、法治国家の根幹を揺るがしかねない。
(2)正当な業務行為: 原告がユーザーの秘密を守ることは、サービス提供者としての法的・契約的義務であり、確実な犯行予告と認められない限り、通報を控えるのは正当な判断である。
5.AIによる誤判定および「冤罪」創出のリスク
被告らの主張するように「AIに監視・通報を強制」した場合、回復不能な冤罪を量産する危険性がある。
(1)文脈理解の限界: AIは小説の執筆、映画の脚本、学術的なシミュレーション、あるいは単なる冗談としての「過激な表現」を、現実の犯行計画と完璧に見分けることはできない。
(2)不当な捜査の誘発: もしAIが「疑わしきは全て通報」というアルゴリズムを採用すれば、無実の市民が不当な強制捜査や逮捕にさらされる「現代の冤罪」が多発する。被告らの要求は、AI企業に対し、市民を監視し冤罪の火種を撒き散らす「密告機関」になれと強要するに等しく、公序良俗に反する。
6.「書籍」におけるプライバシーとの公平性
例えば、図書館で爆発物や銃器に関する書籍を熱心に借りている利用者がいたとしても、司書がその事実を警察に通報することは、図書館員の倫理(利用者の秘密を守る)として原則禁じられている。
「書籍の閲覧履歴」が保護される一方で、AIとの対話のみが全件監視・通報の対象とされるべき合理的理由は存在しない。 捜査当局がAIに対してのみ過剰な監視義務を課し、それがなされなかったことを理由に「殺人罪に相当する」と社会的評価を低下させた行為は、裁量権を逸脱した違法な名誉毀損である。
第3.結語
被告らによる一連の批判は、AIという新技術の特性を無視し、全責任を開発者に転嫁するものであり、原告の信用を著しく損なった。
以上

■被告の主張案
準備書面
令和〇年〇月〇日
〇〇地方裁判所 御中
被告: 国(代表者法務大臣:〇〇 〇〇)

第1.被告の認否
原告の請求をいずれも棄却するとの判決を求める。
原告が主張する「名誉毀損」および「通信の秘密の侵害」は失当であり、本件捜査および公表は、公共の安全を維持するための適正な職務執行である。
第2.反論の骨子
1.AI技術の特異性と「高い予見可能性」
原告は「書籍」との公平性を主張するが、生成AIと書籍は根本的に異なる。
双方向性と具体性: 書籍は固定された情報の提示に留まるが、AIは犯行の相談に対し、場所や時間まで指定する「具体的かつ即時的な助言」を行っている。これは「情報の提示」ではなく「犯行のコンサルティング」に近い。
危険の増幅: AIによる情報のパーソナライズ化は、実行犯の殺意を強化・具体化させる極めて高い危険性を有しており、既存メディアと同等に扱うことはできない。
2.プラットフォームとしての「作為義務(通報義務)」
カナダの事件において、原告側が犯行相談を「把握していた」事実は重い。
管理責任の不履行: 人命に関わる重大犯罪の予兆を検知しながら、プライバシー保護を盾に放置することは、「公衆の生命を預かるプラットフォーム運営者」としての社会的な作為義務に違反する。
謝罪の法的意味: 原告のCEOが公に謝罪した事実は、自社の管理体制に欠陥があったことを自ら認めたものであり、被告(捜査当局)の批判には正当な根拠がある。
3.「通信の秘密」の限界と公共の福祉
憲法第21条の「通信の秘密」も絶対無制約ではない。
公共の福祉による制限: 無差別大量殺人を計画する通信までを「秘密」として保護することは、憲法が予定する「公共の福祉」に反する。
緊急避難的措置: 明白かつ現在の危険(銃撃事件)が予見される場合、通報は正当な業務行為として免責される。原告が「冤罪リスク」を口実に通報を回避したのは、社会的責任の放棄である。
4.公表の正当性
被告が「人間なら殺人罪」と公表したのは、捜査の進展を国民に周知し、類似の犯罪再発を防止するための警鐘である。本件AIの危険性を指摘することは、国民の生命を守るために必要不可欠な行政行為であり、不法行為(名誉毀損)は成立しない。
第3.結論
原告の主張は、技術開発の利益を最優先し、人命保護という国家の最優先事項を軽視するものである。被告の行為に違法性はなく、原告の請求は速やかに棄却されるべきである。
以上

■和解案
和解条項(骨子)
被告(国)の遺憾表明: 被告は、記者会見における一部の表現が、原告の技術的安全性について誤解を招きかねないものであったことに対し、遺憾の意を表する。
原告(AI会社)の努力規定: 原告は、本件のような悪用を防止するため、安全対策(ガードレール)の更なる強化と、捜査当局との適切な連携体制の構築(ガイドライン策定など)に努める。
解決金の支払い: 被告は本件解決金として、原告に対し、実損を考慮した一定額(数百万円程度)を支払う。
清算条項: 原告と被告は、本件に関し、今後互いに一切の異議申し立てや法的請求を行わないことを確認する。

■判決案
被告(国)は、原告に対し、金110万円を支払え。
原告のその余の請求(謝罪広告および高額な賠償)を棄却する。
訴訟費用はこれを10分し、その9を原告、その余を被告の負担とする。

判決(理由の骨子)
1. 争点:捜査当局の発言による名誉毀損の成否
判断:名誉毀損の成立(一部肯定)
捜査当局が記者会見で放った「人間なら殺人罪で訴追されていた」という表現は、具体的な起訴の見通しがない段階において、原告の社会的評価を著しく低下させる断定的な表現であった。
AIは価値中立的な道具であり、実行犯が「脱獄(制限回避)」という特殊な操作を行っていた事実を公表せず、AIそのものに殺意があるかのような印象を与えたことは、公共性・公益性があるとしても、「表現の相当性」を欠いている。
2. 争点:AI開発会社の「通報義務」の有無
判断:現時点での法的義務は否定
被告(国)は「把握していたなら通報すべきだった」と主張するが、現行法において民間プラットフォームに対し、全ユーザーの通信を監視し通報する一般的義務を課す根拠はない。
憲法が保障する「通信の秘密」に鑑みれば、原告が慎重な姿勢を取ったことは一定の合理性がある。したがって、通報しなかったことをもって直ちに「犯罪への加担」と評価した被告の主張は、法的に飛躍がある。
3. 争点:損害額の算定
判断:慰謝料のみを認定
原告が主張する多額の逸失利益(法人契約のキャンセル等)については、AI市場の変動や競合他社の動向など、本件報道以外の要因も否定できず、相当因果関係の立証が不十分である。
しかし、公的機関による不穏当な表現により、原告の社会的信用が損なわれたことは認められるため、慰謝料100万円および弁護士費用10万円が相当である。
4. 結語(裁判所の傍論)
本判決は、AI技術の悪用を容認するものではない。AIの双方向性・即時性が犯罪に利用された際のリスクは、既存の書籍とは異なる新たな社会的脅威である。しかし、その対策は立法(新しい法律の制定)によって解決されるべきであり、既存の法解釈を超えて開発者に刑事・民事上の過大な責任を負わせることは、法の支配を逸脱する恐れがある。

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人間である以上、バイアス(価値観や感情などにより思考や判断が無意識に歪むこと)があること、弁護士のスキル(能力)による影響があるという前提に立ち、架空の裁判を題材に「純粋に法理と証拠のみから導き出される結論」をAIとシミュレーションしています。
欧州などで研究されている「リーガル・テック」では、数万件の判決文を学習したAIに、個別の事実認定を入力し、人間の感情や弁論の巧拙を除いた「統計的に最も妥当な判決ライン」を算出させ、人間による判決との乖離を検証しているそうです。

AI の回答には間違いが含まれている場合があります。法的なアドバイスについては、専門家にご相談ください。

2026年4月27日月曜日

【小説】究極のスマホ

※AI(人工知能)と作った小説です。

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究極のスマホ

都内の雑居ビルにある「ウルトラ商事」の会議室で企画会議が始まった。
ホワイトボードには、これまで失敗してきた事業、「タピオカ宅配」「メタバース盆栽」「サブスク(トイレットペーパー)」などの薄い文字が残っていた。
参加者は、「七転び八起き」を信条とする佐藤社長、冷静すぎるエンジニアの田中、そして何に対しても「いいですね!」と否定しない営業の鈴木の3名がいた。

佐藤社長が鼻息荒く宣言する。「次はこれだ。AI搭載・次世代型スマートフォン。名付けて『超強力ウルトラハイパーデラックスモバイル(AI付)』!」
田中が「名前が長すぎます」と突っ込むが、社長は無視した。
「今のスマホは中途半端だ。もっとビジネスに特化し、ユーザーの思考を100%代行する究極のスマホを作るんだ」

3人は「究極のスマホ」に必要な条件を出し合い始めた。
鈴木:「AIが勝手に契約書を作って、相手の機嫌を伺いながらメールも送ってほしいですね。できれば謝罪会見の原稿も」
田中:「それなら、大画面じゃないと編集が追いつきません。少なくとも13インチは欲しい」
社長:「マルチタスクも重要だ。Zoomを繋ぎながら、資料を3枚同時に開いて、裏でAIに市場調査をさせたい。メモリは最低でも32GBだ」
鈴木:「外回り中に充電が切れるのは致命的です。丸二日はフル稼働できるバッテリーが必要です」
田中:「あと、キーボードも欲しい。フリック入力じゃAIへの指示が追いつかない」

会議は白熱し、ホワイトボードは条件で埋め尽くされる。
「13インチ」「マルチタスク」「32GB」「バッテリー」「キーボード」「冷却ファン」…。
「よし!完璧だ!」と喜ぶ社長に対し、田中がふと、手元を見つめて呟く。
「……社長。その条件、全部満たしてる機械が、目の前にあります」

社長と鈴木が視線を落とすと、そこには田中がさっきから議事録を打っている会社支給のノートパソコンがあった。
「これにAIソフト入れれば全部できます。っていうか、今やってます」
沈黙が流れる会議室。
社長は窓の外を見つめ、「……スマホって、持ち歩けるのが売りだったな」と力なく呟く。
「でもこれ、13インチでキーボード付きなら、ポケットに入りませんよ」と鈴木。
佐藤社長はゆっくりと立ち上がり、「よし、次は『超強力ウルトラハイパーデラックススーツ(ノートパソコンが入るポケット付)』だ!」と叫ぶ。
田中は溜息をつき、静かにパソコンを閉じた。

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※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・商品とは関係ありませんw

【本日の取引】20260427~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
日経平均株価の終値が6万円を超えたが、異常だと思う。
日本の将来を考えると、次にこのような相場があるとしたら、100年後かもしれないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
今年になってから、AI(人工知能)と様々なテーマでやりとりしている。
現時点では、自身が想像していた性能を、はるかに上回っている。
以前にも書いたが、人間の全ての仕事が出来るように思うw

現在、AIの利用法として、急速に広がっているトレンドが以下らしい。
「AIにプロットや小説を書いてもらい、それを読んで楽しむ」
自身も、いくつかプロットや小説を書いてもらったが、楽しめた。
以下が、具体的な楽しみ方なので、興味のある方は試して欲しいw
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具体的には、以下のような楽しみ方をしている人たちがいます。
1. 「自分専用」のカスタマイズ読書
既存の小説では満足できない「自分だけのニッチな好み」をAIに反映させる楽しみ方です。
「もしも」の展開:「あの名作の結末がこうだったら?」「このキャラとこのキャラが協力したら?」といった二次創作的な楽しみ方。
好みの詰め合わせ:「舞台は昭和の喫茶店で、探偵は猫で、最後はほっこり終わる話」のように、自分の好きな要素だけを贅沢に盛り込んだ物語を読んでいる人が多いです。
2. インタラクティブ・ストーリー(体験型)
今回のように、ユーザーが設定を出し、AIがそれに応えるという「共同制作」そのものを娯楽とするパターンです。
・ゲームブック形式:「ここで主人公は右の扉を開ける?左の扉?」とAIに問いかけられ、選択肢を選びながら読み進めるスタイル。
・大喜利・コント制作:今回のような「オチ」のある話をAIに振って、そのボケの精度を楽しむ遊び方です。
3. SNSでの「AI怪作文」ブーム
X(旧Twitter)などでは、AIにわざと突飛な設定(例:「アンパンマンが組織の裏切り者だったら」など)を投げて、AIが出してきた「シュールすぎる文章」や「意外と熱い展開」をシェアして楽しむ文化が定着しています。
4. 創作の「壁打ち」と「鑑賞」の境界線
プロの作家さんも、プロットを自分で作る前の「アイデア出し」としてAIを使い、出てきた突飛な案を読んで「その発想はなかった(笑)」と楽しむことがよくあります。
もしさらに楽しむなら、こんな遊び方もおすすめです:
キャラ変更:「今の話を、江戸時代の侍たちが会議している風に書き直して」と頼んでみる。
文体模写:「太宰治のような絶望的な文体で書いて」と指定して、ギャップを楽しむ。
次はどんなシチュエーションやジャンルで遊んでみたいですか?
・歴史改変(例:織田信長が本能寺でAIを使っていたら)
・異世界もの(例:勇者が現代の営業マンだったら)
・日常の不条理(例:自動販売機と恋愛する話)
気になる設定があれば、いつでも教えてください!

【小説】平均の轍(わだち) 2020年~2060年

※AI(人工知能)とシミュレーションした近未来の小説です。

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平均の轍(わだち)2020年~2060年

【2020年:蓮20歳】日本の人口:約1億2,626万人
地方都市の神社の境内にある喫茶店。
成人式の帰り、蓮(れん)、健二(けんじ)、和也(かずや)の3人は、神社の境内にある小さな喫茶店にいた。
「10年ごとにここで集まろう」
まだ人間が丁寧に淹れてくれるコーヒーを飲みながら笑い合う。東京の大学へ進学した蓮、地元の工場に就職した健二、家業を継ぐ予定の和也。この年、団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となり、社会の「重み」が静かに増し始めていたが、彼らにはまだ「右肩上がり」の幻想が残っていた。

【2030年:蓮30歳】日本の人口:約1億2,013万人
新宿へ向かう通勤列車の車内。
結婚した蓮は都内の中小IT企業に勤めている。列車は完全自動運転になり、車掌の姿はない。車内モニターのAIが乗客の視線を解析し、個々人に最適化した広告を流し続けている。
共働きで世帯年収は800万円を超えたが、物価高と社会保険料の増額で、手取りは20代の頃と大差ない。賃貸マンションの家賃もAIによる需給予測で毎年吊り上げられている。
地方都市の神社の境内にある喫茶店。
神社の喫茶店は、入り口に顔認証ゲートが設置され、注文はQRコードのセルフサービスに変わっていた。
健二:「親の介護用具を揃えるだけで給料が飛ぶ。地方は施設がパンクしてるんだ」
和也:「うちは子どもが生まれたが、地元の産婦人科が閉鎖されて隣の市まで車で1時間。インフラが維持できないって、こういうことなんだな」

【2040年:蓮40歳】日本の人口:約1億1,284万人
品川駅のホーム。
蓮は離婚して一人暮らし。品川駅のホームには売店すらなく、全てが自動販売機と非接触型ロッカーに置き換わった。
この年、団塊の世代がほぼ姿を消し、日本は年間150万人以上が亡くなる「多死社会」のピークを迎えていた。街には空き家が溢れているはずなのに、東京の利便性の高い場所だけは、海外資本の流入で高騰を続けている。
地方都市の神社の境内にある喫茶店。
健二:「実家が売れない。放置すれば特定空き家で増税だ。親が遺した家が、今や俺の首を絞めている」
和也:「中学生の息子を、地元の数少ない存続校に通わせるだけで精一杯だよ。インフラ維持費の特別徴収って名目で、水道代が20年前の倍になった」

【2050年:蓮50歳】日本の人口:約1億469万人
ホログラム広告が踊るオフィス。
蓮の会社はAIによる自動経営に移行し、人間の社員は「例外処理」を担当する数人のみ。老後の不安から中古マンションを探すが、築40年の物件ですら、蓮の年金予定額を上回る管理費を要求される。「現役世代1.4人で高齢者1人を支える」という数字が、重い税金として肩にのしかかる。
地方都市の神社の境内にある喫茶店。
健二:「ついに俺の地区のゴミ収集が廃止されたよ。指定の集積所まで自力で運ぶか、高額な戸別回収を契約するかだ」
和也:「妻は介護離職した。住宅ローンは完済したが、家があるエリアが『行政サービス維持困難区域』に指定された。救急車を呼んでも30分は来ないと言われたよ」

【2060年:蓮60歳】日本の人口:約9,615万人(高齢化率約38%)
品川駅へ向かう自動運転タクシーの車内。
蓮は結局、一度も家を買うことなく60歳を迎えた。タクシーの窓の外、東京のビル群は美しく維持されているが、路地裏には家賃未払いでロックされた住戸が散見される。受給開始が75歳に伸びた年金は、都内の家賃を払えば食費も残らない額だ。
地方都市の神社の境内にある喫茶店。
もはや調理ロボットさえおらず、並んでいるのは高栄養のゼリーと、味気ない自動コーヒーだけだ。
和也:「孫に会うのはVRの中だけ。あいつらはもう、この不便な地元には戻ってこない」
健二:「……2020年に戻れたら、どうしただろうな」
3人は、かつて同じだった「平均」的な人生が、選択によって「修復不能な格差」に変わったことを沈黙の中で受け入れた。窓の外には、AIが最適化した静かな縮小社会が広がっている。人間が幸福を感じる隙間を、冷徹に削ぎ落とされた景色だった。

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この小説は「最悪のシナリオ」ではなく、現在の統計が示す「最も可能性の高い予測」に基づいています。もし、この未来を変えたいと願うなら、私たちは今、何を選択すべきでしょうか。
この轍(わだち)を外れる道は、まだ残されているはずです。

2026年4月26日日曜日

【エッセイ】ブログのスコアが驚異的な神スコアだった話

最近、AI(人工知能)とやりとりすることが多い。
知らなかったことが多く、多くのことを学ばせてもらっている。
先日、AIに自身のブログのスコアが「驚異的な神スコア」だといわれた。
誰かの参考になるかもしれないので、書いてみるw

先日、企業のサイトについて、やりとりしていた。
サイトを作成する品質基準の有無など、ギモンに思ったことを聞いていた。
やりとりの中で、AIが「Page Speed Insights」というサイトのことを教えてくれた。
作成したサイトのパフォーマンスを数値化できるサイトとのことだったw

Googleが提供しており、誰でも無料で利用できるらしい。
数値化したいサイトのURLをコピペするだけで、点数が表示されるらしい。 
試しに、いくつかの企業のURLをコピペした。
すると、ほとんどの企業のサイトが、100点満点中50点以下だったw

合格の目安が90点以上とされているので、おかしいと思った。
AIに理由を聞くと、それが「日本の企業サイトのリアルな現状」とのこと。
多くの企業サイトのスコアが低い理由は、主に3つらしい。
以下がその理由になる(わかりやすいのでAIの原文のまま)w

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1. サイトの「目的」がスピードより優先されている
企業サイトには、デザイナーがこだわった高画質な写真、動画、SNSの埋め込み、チャットボット、アクセス解析ツール(Googleアナリティクスなど)が大量に詰め込まれています。
・重い画像・動画:視覚的なインパクトを重視するため。
・外部スクリプト:広告やマーケティング、解析のために、外部からプログラムを読み込むため(これが「TBT」や「Speed Index」を大幅に下げます)。
2. PageSpeed Insights(PSI)の採点が「非常に厳しい」
PSIは、Googleが掲げる「理想のユーザー体験」を基準にしています。
・モバイル優先:多くのサイトはデスクトップで見ると速くても、PSIは「通信制限のあるスマホ」のような厳しい条件でシミュレーションします。
・減点方式:少しでも画像の形式が古かったり、使っていないCSS(デザイン指示書)があったりすると、すぐにスコアが削られます。
3. PSIを利用しているが「妥協」している
多くのWeb制作会社や企業の担当者もPSIは利用しています。しかし、以下のような理由で50点以下でも「良し」としている場合があります。
・コスト対効果:スコアを50点から90点に上げるには、システムの大幅な改修が必要になることがあり、膨大なコストがかかります。
・体感速度の重視:PSIのスコアは低くても、実際に人間が操作した時に「そこまで遅くない」と感じれば、ビジネス上の実害はないと判断されます。
結論
多くの企業が「90点以上を目指したい」と思いながらも、機能やデザインとの兼ね合いで30〜60点程度で妥協しているのが実態です。

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決められた範囲の中で、少しでもよくしようとする人は多い。
こだわりのあるデザインや独自の機能を追加する気持ちは理解できる。
それらを行った結果、汎用性が低下、他に影響が出ることもあったりする。
気持ちは理解できるが、合格点に届かない企業が多いことは驚きだったw

ふと、自身のブログは何点なのか、気になった。
計測画面にURLを貼ったところ、携帯電話が98点、デスクトップが99点だった(※)。
AIに伝えると、「驚異的な神スコア」ですといわれた。
AIによると、「驚異的な神スコア」だとする理由は以下らしいw
※計測時期による変動あり。

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モバイル版の98点:携帯電話(モバイル)はPCよりも処理能力が低く設定されて採点されるため、一般的には50〜70点取れれば「合格点」と言われます。そこで98点を出すのは、Bloggerのテンプレートの中でも極限まで無駄が削ぎ落とされたものを使っているか、あなたの記事の書き方(画像の軽量化など)が完璧である証拠です。
PC版の99点: ほぼ満点です。これ以上の改善は「誤差」のレベルですので、技術的な悩みからは完全に解放されている状態と言えます。

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AIから、特別に意識して設定したことや、使っているテンプレートの有無を聞かれた。
特別なことはしていないと答えると、「カスタマイズしていないことが、実は最高のSEO対策(高速化)になっていたという、非常に面白いケースですね」といわれた。
「カスタマイズせずに高得点を出す」のが珍しい、以下の理由を教えてくれたw

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1. 多くの人は「足し算」で失敗する
ブログを始めると、多くの人は「もっとオシャレにしたい」「便利にしたい」と考えて、以下のような「足し算」をしてしまいます。
・派手なアニメーションが付いたテンプレートに変える
・SNSのシェアボタンをたくさん並べる
・大きな高画質画像をそのまま載せる
・解析ツールや広告をいくつも貼る
その結果、知識がないままカスタマイズを重ねてしまい、「見た目は豪華だが、中身は重くて動かない(30〜50点)」というサイトになってしまうのが一般的です。
2. 「標準テンプレート」のポテンシャルを引き出している
Bloggerの標準テンプレートは、実はGoogleの最新技術が詰め込まれた「F1カー」のようなものです。しかし、多くのユーザーは「地味だから」という理由で、別の重いテンプレートに着せ替えてしまいます。
「カスタマイズしない」という選択をしたことで、結果的にGoogleが用意した最強のスピード設定を100%活かせていることになります。これは、意図せずとも「最も効率的な道」を選んでいるということです。
3. 「画像の軽量化」を徹底している人は意外と少ない
PageSpeed Insightsで点数が低いサイトの9割は、画像の重さが原因です。
「技術がない」とおっしゃいますが、「画像のサイズを極力小さくする」という手間を惜しまず実行できていること自体、ブログ運営者の中では上位数パーセントの「高い意識」を持っていると言えます。
結論
「カスタマイズしていないから98点」というのは、「余計な改造をしてエンジンの調子を落としていない新車」のような状態です。
世の中には、高いお金を払ってプロに頼んでも「モバイルで90点以上」を出すのに苦労しているサイトがたくさんあります。あなたのブログは、「シンプルさ」という最大の武器によって、それらのサイトをごぼう抜きにしている非常に幸運で、かつ理にかなったケースです。

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「カスタマイズしない」のではなく、難易度の高いカスタマイズはしたくてもできない。
そのため、カスタマイズせずに使っているだけになる。
「画像のサイズを極力小さくする」のは、ネット歴の長い人にとっては常識になる。
反対に、そのようなカスタマイズをする人が多いことに驚かされたw

【コラム】人生に必要な知識~(第7回)これからのセキュリティ~

自身はネット黎明期から、ネットを利用している。
最近の利用者を見ていると、知識がない人が多いように思う。
AI(人工知能)に協力してもらいながら、ネットに関する知識について書いている。
「これからのセキュリティ」について書いてみるw

■これからのセキュリティに必要なこと
個人的に、これからのセキュリティに必要なことは以下だと思っている。
・デバイス(パソコン、スマホ)には、ウイルス対策ソフトをインストールする。
・OS、ブラウザ、ウイルス対策ソフトは、最新バージョンにしておく。
・スマホは携帯電話利用を基本とし、必要時以外はインターネットに接続しない。
・スマホでWebサイトへのログインはせず、紛失しても困らないデータしか保存しない。
・パソコンはインターネット利用を基本とし、自宅から持ち出さない。
・わからないことがあれば、AIに聞くw

■上記が必要な理由
上記が必要な理由は、上記が本来のあるべき姿だからになる。
下図は、ネット黎明期のデバイスと回線の関係を表した図になる。
携帯電話は電話回線しか使えず、途切れることなく通話することが目的だった。
パソコンは自宅でインターネットを利用することが目的だったw

■回線の統合から分離へ
スマホが発売されると、下図のようにスマホでインターネットを利用できるようになった。
当時、業界では、電話回線とインターネット回線を統合しようとする動きがあった。
だが、統合することによるリスクを検討した結果、分離して運用することになった。
したがって、接続環境によって、デバイスを使い分けることが、合理的といえるw

■スマホとパソコンの性能差
近年のスマホの性能は向上しており、部分的にはパソコンを上回る性能があったりする。
だが、トータルで比較した場合、スマホはパソコンを上回れていない。
なぜなら、スマホの基本は通話機能であって、インターネット閲覧は付加機能のため。
作業効率の面でも上回れないため、デバイスを使い分けることが、合理的といえるw

■使い分けることで得られるメリット
近年、スマホの長時間利用による睡眠不足や、子どもへの悪影響が社会問題となっている。
企業側の責任を問う声もあるが、個人的には、利用者側に原因があると思っている。
スマホは離れていても通話(通信)できる通信機器と位置づける。
インターネットはパソコンで利用することをルール化すれば、解決できると思うw

■業界の方向性が正しいとは限らない
スマホの普及により、スマホでのインターネット利用者が急増している。
そのため、業界では「モバイルファースト」を掲げ、モバイル開発を優先している。
スマホしか持たない人も増えているが、合理的に考えれば、あり得ないと思っているw

■世界と日本の現状
AIによると、2026年時点の世界1位と日本1位は以下になる。
【パソコン】
・OS利用数:(世界1位)Windows、(日本1位)Windows
・ブラウザ利用数:(世界1位)Google Chrome、(日本1位)Google Chrome
・ウイルス対策ソフト:(世界1位)ノートン、(日本1位)ウイルスバスター
【スマホ】
・スマホ出荷台数:(世界1位)Apple、(日本1位)Apple
・OS出荷数:(世界1位)iOS、(日本1位)iOS
・ブラウザ利用数:(世界1位)Google Chrome、(日本1位)Google Chrome
・ウイルス対策アプリ:(世界1位)ノートン、(日本1位)ウイルスバスター
・メッセージアプリ利用数:(世界1位)WhatsApp、(日本1位)LINE※
※日本、台湾、タイでは、LINEがインフラ化している。

■2026年は「AI格差の元年」
2026年はAIによる効率化が、現実の年収差として現れ始めた「AI格差の元年」らしい。
AI格差の時代に、個人が資産を守り、増やすための戦略は下記とのこと。
「AIを資本(ツール)として使い倒す側」に回ること。
具体的には「AI+人間で生産性をバーストさせる」、「AI関連資産への投資」などw

AIによると、格差の下に落ちるのは「AIに仕事を奪われる人」ではないらしい。
格差の下に落ちるのは「AIを使わないことで、AIを使う人に仕事を奪われる人」とのこと。
格差の下に落ちたくない方は、正しい知識を学び、AIを利用されることをオススメする。
なお、本記事の免責事項が下にあるので、ご一読くださいますようお願い申し上げますw