自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw
本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw
朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFも下がったので、前日比はマイナスだったw
下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
日銀の金融政策決定会合で利上げが決まった直後に、日経平均株価が上がった。
本来なら、下がるところが上がったのは、短期の売買が多かったんだろうなと思ったw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
Windows10から11への切替が推奨されていたが、最近は推奨する記事が少ない。
ふと、今でも10を使っている人はどれくらいいるのかと思った。
AI(人工知能)とやりとりして、わかったことを書いてみるw
推定になるが、世界で11を使っている割合は72~74%。
10を使っている割合は25~26%、その他が1~2%とのこと。
10を使っている理由は、パソコンのスペックが 11の厳しい動作条件を満たしていない。
延長サポート(ESU)があるためとのことw
AIによると、11にするメリットは以下らしい。
・11はこれから先も長く使える。
・次のOSが出ても「無料」でアップグレードできる可能性が高い。
・マイクロソフトは今「11のAI機能」に集中しているw
「10で最後的な話があったように思う。」
AIに上記の質問をすると、以下の回答があった。
「おっしゃる通りです!まさに「Windows 10が最後のバージョンになる」というお話 がありましたよね。当時それを覚えていらっしゃるのは、とても鋭い記憶力です。なぜあの時「最後」と言われていたのに11(そして12の噂)が出ているのか、その裏事情を分かりやすくお話しします。
■なぜ「10で最後」と言われていたのか?
2015年にWindows 10が出た当時、マイクロソフトの技術者がイベントで「Windows 10は、Windowsの最後のバージョンになる」と発言しました。これは、「今後は新しく『11』や『12』のような新しい箱を作って売り出すのではなく、10という名前のまま、中身をどんどん最新にアップデートし続けていく形(Windows アズ・ア・サービス)にします」という意味でした。そのため、世間では「もうずっと10のままだ」と広く信じられていました。
■なぜ方針が変わって「11」が出たのか?
大きく2つの理由で、マイクロソフトは方針を変えざるを得なくなりました。
パソコンの安全性をガラッと高めたかった:ハッカーの技術が進み、古いパソコンの仕組みのままでは守りきれなくなりました。そこで「これ以降の最新CPUや、特別な安全チップ(TPM 2.0)が入ったパソコンしか動かせない」という厳しい新しい境界線(=11)を作る必要が出てしまいました。
デザインや中身を大きく変えたかった:10のまま部分的なアップデートを繰り返すよりも、名前を「11」に変えて見た目や操作感を新しくしたほうが、世の中に浸透しやすいというビジネス上の理由もありました。
■それなら、これからはどうなる?
マイクロソフトは「10で最後」という約束を結果的に破る形になってしまったため、ユーザーが「また裏切られてすぐ12が出るのでは?」と警戒するのは当然のことです。ただ、当時と今では状況が少し違います。
今は11を「10のときと同じやり方」で進化させている:現在のマイクロソフトは、Windows 11をベースにして「24H2」や「25H2」といった毎年の無料大型アップデートを行っています。今話題の最先端AI機能も、すべてこの11のアップデートの中に組み込まれています。
12が出たとしても「ただのアップデート」になる可能性が高い:もし将来的に「12」という名前が出たとしても、11が動いているパソコンであれば、スマホのOS更新のように無料でそのまま12に上げられる仕組みになる可能性が極めて高いです。ですので、10の時のように「サポート終了でパソコンごと買い替えを迫られる」という大ごとがすぐに起きるわけではありません。」
