2026年10月19日月曜日

【本日の取引】20261019~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFも上がったので、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
本日の日経平均株価の寄付きは下がっていたが、大引けにかけて上がった。
ところが前日比マイナスだったので、買わない人が増えたように思うw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
日本の名目国内総生産(GDP)が来年にインドと英国に追い越されるとのこと。
そのため、日本は世界4位から6位に2段階下がるだろうと予想されている。
追い越される原因は、インドや英国より低い成長率に円安とのことw

今の首相は円安を容認している。
もし、円安を容認していなければ、4位を維持できた可能性がある。
さらに円安が起因の物価高への対策になったかもしれない。
そう考えると、日本の経済力が下がる原因は、国の金融政策ということになるw

米価格は、備蓄米の大量放出で一時的に下がったが、その後は高騰した。
今は昨年の米より、新米の方が安くなるという逆転現象が起きている。
結果的には、米価格の高騰に対し、効果的な政策ができていなかったことになる。
国が何とかしてくれる時代は、遠い過去の話になったのかもしれないw

2026年10月18日日曜日

【2026年最新】個人のネット環境を守るセキュリティチェックリスト

自身はネット黎明期からネットを利用しており、利用歴は比較的、長い。
行政や企業がネットを導入する前から利用している。
近年の利用者を見ていると、大丈夫だろうかと思うことが多い。
利用者が増えたためだが、セキュリティに対する意識が低い人が多いように思うw

個人的には、製品やサービスを提供する企業にも原因があるように思う。
近年は、直感的に利用できるようにする設計が優先されている。
直感的に利用できるため、仕組みを理解しなくても利用できることが多い。
だが、仕組みを理解しない人は、リスクに気づかないことになるw

自身が知る限り、個人のセキュリティチェックリストがないように思う。
人によってネット環境が異なることが、ない理由かもしれない。
AI(人工知能)と、個人のセキュリティチェックリストを作った。
誰かの参考になるかもしれないので書いてみるw

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【2026年最新】個人のネット環境を守るセキュリティチェックリスト

最近、「個人情報の漏えい」や「SNSの乗っ取り」に関するニュースを毎日のように耳にしませんか?
実際、身近な大手通販サイトやSNSアプリ、オンラインゲームの運営会社から数百万人規模の個人情報が流出する事件が多発しています。
漏洩したパスワードを使って、ロボットが自動で別のサービスへの不正ログインを試みる「アカウントリスト攻撃」という手口も急増しています。
「自分は怪しいサイトを見ないから大丈夫」と思っていても、利用しているサービス側から情報が漏れてしまっては防ぎようがありません。
ネットの脅威から身を守るために、まずは我が家のネット環境が本当に安全かどうか、一緒にチェックしてみましょう。

1.個人向けネット環境セキュリティチェックリスト
以下の⬜にチェックがつくか確認してみてください。
Wi-Fiルーターの対策
⬜ 1. Wi-Fiの暗号化が「WPA2」または「WPA3」になっている
⬜ 2. ルーターの「初期パスワード」を変更している
⬜ 3. ルーターの「ファームウェア」が最新になっている
PC(パソコン)の対策
⬜ 4. パソコンの「OS」を最新にし、セキュリティソフトを入れている
スマホの対策
⬜ 5. スマホの「OS」を最新にし、スマホ用セキュリティソフトを入れている
アカウント運用
⬜ 6. 大事なサービスで「2要素認証」を設定している
⬜ 7. パスワードの「使い回し」や「デバイスへの保存」をしていない

2.チェックリストの内容解説(専門用語の解説)
聞き慣れない専門用語を、日常の身近なものに例えてわかりやすく解説します。
 Wi-Fiの暗号化とは?
• 言葉の意味: Wi-Fiで飛んでいるデータを、他人に盗み見られないように「秘密のコード」に変える仕組みです。
• WPA2・WPA3(ダブリューピーエー2・3)とは: 暗号の「鍵の強さ(規格)」のことです。昔の「WEP」という鍵は一瞬で破られてしまうため大変危険です。
現在はWPA2、またはさらに強力な最新のWPA3という鍵が必須です。
ルーターの管理画面・初期パスワードとは?
• 言葉の意味: ルーター(Wi-Fiの機械)の「裏設定ページ」のことです。
• なぜ重要か: 機械の裏面に書かれている「初期パスワード(adminや1234など)」のままだと、近くにいる悪意ある人に設定を勝手に書き換えられ、ウイルスサイトに誘導される危険があります。
ファームウェアとは?
• 言葉の意味: ルーターを動かすための「内蔵プログラム(頭脳)」です。
• なぜ重要か: プログラムに後から見つかった弱点(セキュリティの穴)を塞ぐための修正パッチが「ファームウェアの更新」です。
OS(オーエス)とは?
• 言葉の意味: パソコンやスマホを動かすための「土台となるシステム」です(Windows、macOS、iOS、Androidなど)。
• なぜ重要か: 土台が古いまま(サポート切れ)だと、ウイルスに対して完全に無防備な状態になってしまいます。
2要素認証とは?
• 言葉の意味: パスワードを入れたあとに、あなたのスマホに届く「1回限りの数字(ワンタイムパスワード)」などを入力しないとログインできないようにする仕組みです。
• なぜ重要か: 万が一パスワードが流出しても、犯人はあなたのスマホを持っていないため、ログインを確実に阻止できます。

3.日本のネットセキュリティの実態
ここで、私たちが毎日使っているデバイスの「国内シェア」と、周りの人がどれくらい対策しているかの「導入率」のデータを見てみましょう。
ここを知ると、なぜ対策が必要なのかがハッキリ分かります。
パソコン(Windows)は一番狙われやすい!
日本のPC市場では、Windowsが約63%と圧倒的なシェアを占めています。
利用者が多いということは、それだけ「サイバー犯罪者から一番狙われやすい」ということです。
そのため、PCユーザーの約85〜90%以上は何らかのセキュリティソフトを導入して強固な壁を作っています。
スマホ、特に「iPhoneユーザー」が一番危ない?
スマホの国内シェアは、Androidが約54%、iPhoneが約46%と、ほぼ半分ずつです。
しかし、セキュリティソフトの導入率を見ると恐ろしい事実が分かります。
Androidユーザーの約6割が対策ソフトを入れているのに対し、iPhoneユーザーでソフトを入れている人はわずか3割程度しかいません。
「iPhoneはウイルスに感染しないから大丈夫」という昔の噂を信じ、約7割の人が無防備な状態でスマホを使っています。
しかし、最近流行している「宅配便の不在通知を装った偽のSMS」や「銀行そっくりの偽サイト(フィッシング詐欺)」は、iPhoneだろうと関係なく騙されて情報を盗まれます。
今、最も対策が必要なのは「スマホ」なのです。

4.リストに適合しない場合のお勧めの設定や対策
もしチェックリストで適合しない項目があった場合は、以下の具体的な方法での対策を検討しましょう。
パソコンとスマホは脅威の種類が異なるため、それぞれ分けて確実に対策することが大切です。
パソコン(PC)の対策:専用のセキュリティソフトを導入する
パソコンは個人情報の塊です。
Windows標準の防壁だけに頼らず、信頼できる有料の総合セキュリティソフトを導入して常に最新の状態で常時監視させましょう。
おすすめの国内3大ブランド
• ウイルスバスター クラウド(国内シェア1位:日本の詐欺サイトのブロックに非常に強い)
• ノートン 360(世界シェア1位:ウイルスの検出率や防御力がトップクラス)
• マカフィー(国内シェア3位:契約すれば家族全員のPC・スマホに何台でも入れられる製品がありコスパ◎)
スマートフォンの対策:スマホにも必ずセキュリティソフトを入れる
先述の通り、スマホは今や最も狙われているデバイスです。
パソコン用のセキュリティソフトを契約すると、「スマホ版アプリ」も一緒にダウンロードして追加料金なしで使えるプランがほとんどです。
iPhone・Androidともに、必ず警備員(セキュリティアプリ)を常駐させ、怪しい詐欺サイトへのアクセスを自動で遮断する設定にしてください。
パスワードの安全な管理方法:デバイスには保存しない!
• ブラウザやスマホにパスワードを記憶させない
万が一、スマホを紛失したり、パソコンが遠隔操作ウイルスに感染したりした際、ブラウザに保存されたパスワードが一瞬で全て盗まれるリスクがあります。
便利機能である「自動生成」や「自動保存」は使わないのが賢明です。
• 「紙のノート」に手書きでメモして物理的に守る
パスワードは自分なりのルール(例:ベースの文字+サービス名の一部)で作り、全て異なるものを用意します。
覚えられない分は、デジタル空間から完全に隔離された「紙のパスワード管理ノート」に手書きでメモし、家の中に保管するのが、今の時代において最もハッキングされない最強の防御策の一つです。
ルーター(Wi-Fi)の対策
• 自動更新をONにする、または買い替える
ルーターの設定画面で「ファームウェアの自動更新」を有効にしてください。
もし10年以上古いルーターを使っている場合は、セキュリティ寿命が切れているため買い替えが必要です。

5.まとめ
ネットのセキュリティ対策は、家の防犯と全く同じです。
「頑丈な鍵(WPA2/WPA3)をかけ」、「PCとスマホのそれぞれに優秀な警備員(セキュリティソフト)を配備し」、「すべての鍵(パスワード)を別々にして物理的に守る」。
デバイスの便利機能(パスワード保存など)は魅力的ですが、一歩間違えるとすべての防壁が崩れる原因になります。
まずは「よく使うサービスの2要素認証をONにする」、「パスワードをブラウザに覚えさせるのをやめる」といった、できることから始めてみてください。

2026年10月17日土曜日

【コラム】パスキーのパターン別セキュリティリスク

自身はネット黎明期からネットを利用しており、利用歴は比較的、長い。
行政や企業がネットを導入する前から利用している。
近年の利用者を見ていると、大丈夫だろうかと思うことが多い。
利用者が増えたためだが、セキュリティに対する意識が低い人が多いように思うw

最近、企業の情報漏えいが公表されることが多い。
対策を見ていると、そこじゃないだろうと思うことがある。
パスキーを導入している企業があるが、導入しても情報漏えいしてたりする。
パスキーの対策を見ていても、そこじゃないだろうと思うことがあるw

正しく理解して設定すれば、パスキーのセキュリティリスクは少ない。
だが、設定の仕方によっては、危険な状態になる。
AI(人工知能)と、パスキーのセキュリティリスクの記事を作った。
誰かの参考になるかもしれないので書いてみるw

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パスキーのパターン別セキュリティリスク

「パスキー(Passkey)にすれば、顔認証や指紋認証を使うからパスワードより安全!」
最近、銀行や証券会社、ネットショッピングなどでパスキーの導入が進み、こんな文句をよく耳にしますよね。
でも、ちょっと待ってください。
実は「パスキーをどこに保存しているか」によって、その安全性は天と地ほど変わるのをご存知でしょうか?
最悪の場合、「ひとつのアカウントが乗っ取られただけで、登録しているすべての銀行や証券口座が芋づる式に突破される」という致命的なリスクが潜んでいます。
今回は、パスキーの保存方法による3つのパターンと、そのリスクの違いを分かりやすく解説します。

そもそもパスキーの仕組みをおさらい
リスクを見る前に、超基本だけ押さえておきましょう。
パスキーは、以下の3つの登場人物で成り立っています。
• ① デバイス(あなたのパソコン)
• ② アカウントのサーバー(Apple、Google、1Passwordなど)
• ③ サービス側のサーバー(銀行、証券会社、ショッピングなどのサイト)
仕組みは「鍵(秘密鍵)」と「鍵穴(公開鍵)」の関係です。
あなたの①のデバイスにある「秘密鍵」を、生体認証(顔や指紋)でカチャッと回すことで、③のサイトの「公開鍵」と合致し、ログインできる仕組みです。
では、この「秘密鍵(鍵)」がどこに置かれるかで変わる、3つのパターンを見ていきましょう。

【パターン1.デバイス保存(同期なし)】
• 状態: ①秘密鍵 ⇔ ②なし ⇔ ③公開鍵
• リスク度:★☆☆☆☆(安全)
「秘密鍵(鍵)」が、①のデバイスの中(それも暗号化された安全な専用エリア)にしか存在しない状態です。
②のサーバーにはデータが流れません。
• メリット
ネット経由のハッキングが極めて困難です。
攻撃者があなたの証券口座を開けるには、「①のデバイスを物理的に盗んだり、あなたの顔や指紋認証を突破する」しかありません。
• リスク
①のデバイスを紛失したりすると、自分自身も二度とログインできなくなります(バックアップがない場合)。

【パターン2.クラウド保存(同期あり)】※一般的な設定
• 状態: ①秘密鍵 ⇔ ②秘密鍵 ⇔ ③公開鍵
• リスク度:★★☆☆☆(注意が必要だが、ルールを守れば安全)
iPhoneの「iCloudキーチェーン」や、Androidの「Googleパスワードマネージャー」などを使い、「秘密鍵(鍵)」を②のクラウドにも保存して、同期している状態です。
• メリット
①のデバイスを失くしたり機種変更したりしても、新しいデバイスでAppleやGoogleのアカウントにログインすれば、すぐにパスキーが復元できて便利です。
• リスク
②の「AppleやGoogleのアカウント」へのログインが、そのまま③の「銀行や証券口座」への入り口と直結します。
パスコードを保存していなければリスクは低い
「②のクラウドに鍵があるなら、AppleやGoogleがハッキングされたら終わりでは?」と思うかもしれませんが、そこは対策されています(エンドツーエンド暗号化)。
②のクラウド上の秘密鍵は、①のデバイスの画面ロック解除PIN(パスコード)を使って強力に暗号化されています。
そのため、仮に攻撃者が②のアカウントに不正ログインしたとしても、パスコード(PIN)さえ知られなければ、②のクラウドから秘密鍵を復元することはできません。

【パターン3.パターン2 +② パスコードのメモ(最悪のケース)】
• 状態: ①秘密鍵 ⇔ ②秘密鍵 + パスコードのメモ ⇔ ③公開鍵
• リスク度:★★★★★(極めて危険)
パターン2の状態で、さらに「画面ロックPIN(パスコード)や、アカウントのパスワード」を、iCloudメモやGoogle Keep、メールなどの『②のクラウド上のメモ』に保存してしまっている状態です。
最近ニュースになっている「証券口座でのパスキー悪用・不正取引被害」は、このパターン3が原因だと見られています。
なぜこれが超危険なのか?
攻撃者にフィッシング詐欺などで②の「Apple ID」や「Googleアカウント」にログインされてしまった瞬間、何が起きるでしょうか?
1. 攻撃者は、②のクラウドから「暗号化された秘密鍵」を手に入れます。
2. 同時に、②のクラウドメモから「暗号を解くためのパスコード(PIN)」も見つけ出します。
3. これで、攻撃者の手元で秘密鍵の暗号が解除されてしまいます。
結果として、攻撃者は①のデバイス、あなたの顔(生体認証)も必要とせず、自分のパソコンから③のあなたの銀行や証券口座へフリーパスでログインできてしまうのです。
パスキーの安全神話はここで完全に崩壊します。

まとめ:私たちがやるべき自己防衛
リスクの度合いは、パターン1(安全) < パターン2(普通) < パターン3(超危険) です。
多くの証券会社やネットの解説は「アカウントを守れ(パターン2の対策)」としか言いませんが、本当に恐ろしいのは「鍵と、鍵を開けるためのメモを同じ場所に置いてしまうこと(パターン3)」です。
パスキーを便利に、かつ安全に使うために、今すぐ以下の2点を確認してください。
1. クラウド上のメモに、スマホのロック解除PIN(パスコード)やマスターパスワードを絶対に書き残さないこと。
2. 本当にお金を失いたくない重要な金融機関(証券・銀行)だけは、クラウド同期を切った「パターン1(デバイス限定パスキーやYubiKeyなど)」で運用することを検討すること。

【パターン3を回避するための「PCでの3ステップ対策」】
パソコンを開いて次の3つのステップを確認・実行してください。
これだけで「パターン3」の超危険な状態から脱出できます。
ステップ1.クラウド上の「メモ」から暗号化キーを削除する
PCのブラウザから、普段使っているクラウドメモ(iCloudメモ、Google Keep、OneDriveなど)や、Gmail・Outlookの「下書き」を開いてください。
• 検索窓に「PIN」「パスコード」「パスワード」「銀行」「証券」などのキーワードを入力します。
• もしスマホのロック解除PIN(4桁〜6桁の数字)や、アカウントのマスターパスワードを控えたメモが見つかったら、紙などに控えてから、そのメモを完全に削除(ゴミ箱からも削除)してください。
ステップ2.PCブラウザの「アカウントのセキュリティ」を強化する
パスキーの「同期の元」となっているアカウント自体を、PCから守る設定にします。
• Googleアカウントの場合: 「Googleアカウントを管理」>「セキュリティ」を開き、「2段階認証プロセス」を有効にします。
• Apple ID(iCloud)の場合: ブラウザで「Apple IDの管理」サイトを開き、サインイン時の2ファクタ認証が有効であるか確認します。
• これより、万が一パスワードが漏れても、PCからの不正ログインを水際でブロックできます。
ステップ3.PC用パスワードマネージャーの「マスターパスワード」を独立させる
もしPCで「1Password」や「Bitwarden」などのパスワードマネージャーを使ってパスキーを同期している場合、そのアプリを開くための「マスターパスワード(またはPIN)」の設定を確認します。
• そのパスワードが、GoogleアカウントやApple IDのパスワード、あるいはスマホのPINと同じ文字列(使い回し)になっていないか確認してください。
• 同じになっている場合は、今すぐ「他のどれとも被らない、独立した強力なパスワード」に変更します。
「鍵(パスキー)」と「鍵穴を開けるヒント(メモ)」を同じネット上に置かないこと。
このシンプルな見直しが、あなたの資産を守る最大の防衛策になります。