2026年10月23日金曜日

【本日の取引】20261023~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
監視銘柄がいくつかあるが、先日、トレンドに敏感な監視銘柄が大きく下がった。
その後も下がっているので、下落トレンドになる可能性が高いように思うw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
最近、企業からの情報漏えいやPHPの脆弱性が問題になっている。
これらのリスクは以前からあったが、社会的な影響が大きくなっている。
社会的な影響が大きくなった一因には、利便性を優先したことがあると思うw

デバイス(PCやスマホ)の初期設定は、クラウド同期になっている。
クラウド同期すれば、ネット上のサーバーにデータを保存することになる。
ネット上のサーバーには、誰でもアクセスできる。
そのため、人的ミスやサーバーの脆弱性などにより、情報漏えいするリスクがあるw

自身はこのことを理解していたので、クラウド同期していない。
データはデバイスにしか保存しない設定にしている。
故障した場合に備えて、データは他のデバイスに保存したりしている。
ときどき思うが、クラウド同期していない人は少ないだろうなと思うw

【コラム】金融機関のPHP脆弱性対応とユーザーの防衛策

「PHPの脆弱性」により、金融機関が対応を行っている。
ただ、公式サイトでの発表にはばらつきがあるように思う。
AI(人工知能)と、この件とユーザーの防衛策に関する記事を作った。
誰かの参考になるかもしれないので書いてみるw

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金融機関のPHP脆弱性対応とユーザーの防衛策

2026年10月21日、プログラミング言語「PHP」において、極めて重大な脆弱性(通称:PHP2shell)が公表されました。
これを受けて、多くの証券会社や銀行などの金融機関が「緊急メンテナンス」や「一部サービスの停止」を相次いで実施しています。
「偽サイト(フィッシング)に気をつければ大丈夫」と思っている方も多いかもしれません。
しかし、今回の脆弱性の本当に恐ろしいところは、「偽物ではなく、本物の公式サイト」であっても、ログインして入力した情報がそのまま盗まれてしまうリスクがあるという点です。
突然の画面に「ハッキング被害に遭ったのでは?」と不安になった方も多いでしょうが、裏側にあるのは「被害」ではなく、本物のサイトが乗っ取られるのを防ぐための「必死の予防措置」です。
今回は、この歴史級の脆弱性の恐ろしさと、それに対する金融業界の“興味深いスタンスの違い”、そして私たちが今すぐ取るべき行動を客観的に解説します。

そもそも、今回の「PHPの脆弱性」ってなに?
今回、世界中の金融機関がパニックになった原因は、ウェブサイトを作るために広く使われているプログラミング言語「PHP」で見つかった、極めて重大な欠陥(脆弱性)です。
専門的には「リモートコード実行(RCE)」の脆弱性と呼ばれていますが、これを分かりやすく例えるなら「家の裏口の鍵に、共通のマスターキーで開いてしまう重大な設計ミスが見つかった」という状態です。
この欠陥が悪用されると、ハッカー(悪意ある第三者)が以下のような深刻な被害をもたらす危険があります。
• サーバーの乗っ取り: 外側から企業の本拠地(サーバー)へ侵入し、自由に操作できるようになる。
• 本物の画面の改ざん: 本物のログイン画面の裏側に「入力された情報をハッカーに横流しするプログラム」を仕込まれる。
• データの破壊・情報の窃取: サーバー内に保管されている重要なデータを盗み出す。
今回の恐ろしい点は、「特別な知識がなくても、ネット経由で簡単に攻撃ができてしまう」という手軽さと、PHPという言語が「世界のウェブサイトの約7割」に使われているという規模の大きさにありました。
だからこそ、一刻の猶予も許されない大騒動となり、各金融機関は「ハッカーに狙われて本物のサイトが汚染される前に、急いで裏口の鍵を最新のものへ交換(パッチ適用)しなければならない」と、一斉に動いているのです。

今回の金融業界の対応:何が起きていたのか?
金融庁や政府からの要請もあり、各社は異例のスピードで初期対応に追われました。
実際に取られた対応は、主に以下の2つです。
1. 予防的な一部サービス停止(緊急メンテナンス)
「新規口座開設の受付フォーム」や「住所変更などの入力ページ」など、外部と接触するWebサービスを一時的にストップ。
2. 修正プログラム(セキュリティパッチ)の迅速な適用
ハッカーに狙われる前に、裏側で急ピッチでシステムをアップデートする作業。
重要なのは、「株の売買システム」や「資産の決済ネットワーク」といった基幹システムは通常通り稼働し続けていたという点です。
あくまで、入り口となるWebサイトの一部を一時的に保護するための措置でした。

「隠蔽型」か「透明性型」か。分かれた公式発表のスタンス
今回の対応において、各金融機関の「公式アナウンスの出し方」には大きなバラつきがありました。
実は、こうした予防的メンテナンスの開示方法については、業界一律の強制的なルールが存在しないためです。
各社のスタンスは、大きく以下の2つに二分されました。
① 防御力を重視する「隠蔽型(サイレント対応)」
大手銀行や主要証券会社に多く見られたスタンスです。
公式発表には単に「臨時メンテナンスのため一部停止します」とだけ記載し、「PHPの脆弱性対応」という技術的な詳細は一切明かしません。
• なぜ隠すのか?
「現在、我が社はPHPのセキュリティ修正を行っている最中です」と公表することは、ハッカーに対して「今ここを攻撃すれば破れるかもしれない」というヒントを与えてしまうリスクがあるためです。
手の内を明かさないことが、最大の防御という考え方です。
② 安心感を重視する「透明性型(事後報告型)」
一部のネット証券や地方銀行、暗号資産取引所などに見られたスタンスです。
「不正アクセスの試行を確認したため、予防的措置として停止している」「PHPの脆弱性への対応(パッチ適用)が完了した」など、理由や進捗を比較的クリアに公表しました。
• なぜ明かすのか?
理由を言わずにいきなりサイトを止めると、ユーザーに「情報漏洩したのではないか」と余計な不信感を与えてしまいます。
「対策は完了した」と明言することで、顧客に安心感を与え、信頼性を高めるという判断です。

ユーザーの防衛策:対策が終わるまで「ログインしない」
システムを運営する企業側の対応を待つ間、私たちユーザー自身が取れる「最も大事な自己防衛」があります。
それは、企業の対策(安全確認)が終わるまで、該当のサービスに「ログインしない」ことです。

なぜ「ログインしない」ことが最も大事なのか?
先述の通り、今回の最大の恐怖は「本物の公式サイト」であっても情報が盗まれる可能性があるという点にあります。
1. 本物のサイトが「ハッカーの集金箱」に変えられているリスク
企業側が対策を終える前にサーバーが乗っ取られた場合、本物のログイン画面の裏側に「入力されたIDやパスワードをハッカーのサーバーへ横流しするプログラム」を仕込まれてしまう(改ざんされる)危険性があります。
この場合、URLが正規のものであっても、ユーザー側で見破ることは不可能です。
2. 通信そのものが安全ではない時間帯がある
企業が手探りで修正アップデートを行っている最中は、一時的にセキュリティの保護が外れたり、不安定になったりしている可能性があります。
その脆い時間帯にログイン情報を送信すること自体がハイリスクです。
つまり、企業から「対策完了」や「通常稼働」の正式なアナウンスが出るまでは、本物のサイトであっても100%安全とは言い切れないのです。
「怪しい時期はとにかく公式のログインページにも近づかない、触らない」という徹底した静観の姿勢こそが、自分の資産と個人情報を守る最強の盾になります。

最後に:便乗詐欺メールには引き続き警戒を
重ねてになりますが、このタイミングで届く「セキュリティ更新のためパスワードの変更をお願いします」といったメールやSMSは、ほぼ100%詐欺(フィッシング)です。
本物のサイトが安全になるのを待つと同時に、偽物からの誘いにも乗らないよう、状況が完全に落ち着くまでは焦らず行動を控えましょう。

2026年10月22日木曜日

【コラム】PHPの脆弱性~本物サイトが危険~

外出して帰宅すると「PHPの脆弱性」が報道されていた。
報道を見たりしたが、よくわからない。
AI(人工知能)とやりとりして、ようやく理解できた。
誰かの参考になるかもしれないので書いてみるw

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PHPの脆弱性~本物サイトが危険~

今、インターネットの世界で「世界中のWebサイトの約7割に影響がある」と言われる、過去最悪レベルの大きな問題(PHP2Shellという弱点)が発生しています。
ニュースでは「怪しいサイトでの買い物を控えて」と報道されていますが、実はそれだけでは不十分です。
私たちが普段何気なく行っている「ある日常的な行動」が、今とても危険な状態になっています。
今回は、一般の利用者が今すぐ実践すべき「本当の防衛策」を分かりやすく解説します。

そもそも「PHP」ってなに?
ニュースで連呼されている「PHP(ピー・エイチ・ピー)」とは、Webサイトの裏側で動いている「仕組み(プログラム)」のことです。
インターネットのページには、大きく分けて2種類あります。
• 普通のページ: 誰が見ても同じ画面(企業の会社概要や、ただのブログ記事など)。
• 動くページ(PHPが活躍): 見る人やタイミングによって画面が変わるページ。
動くページ例:Amazonのマイページ(自分の名前が出る)、ログイン画面、ネットショップの買い物かご、問い合わせフォームなど。
PHPは、いわば「Webサイトの裏方にいるシェフ」のようなものです。
あなたが「ログイン」や「購入」のボタンを押したときに、裏側の厨房(サーバー)で「このパスワードは合っているかな?」と計算して、次の画面をパッと作ってくれる役割を持っています。
今回のニュースは、この「裏方のシェフ(PHP自体)が、泥棒を勝手に中に入れてしまう大穴(弱点)」が見つかった、という状態です。

今回のトラブルが「過去最悪」と言われる理由
多くの人は「セキュリティソフトを入れているから大丈夫」「本物のサイト(URLが正しいサイト)だから安全」と思いがちです。
しかし、今回の問題はその常識が一切通用しません。
お店の裏口(サーバー)自体が破られている状態なので、以下のような最悪の事態が起こる可能性があります。
• セキュリティソフトが反応しない(自分のパソコンやスマホは正常なため)
• URLが「本物」でも画面が書き換えられている(鍵マークがついていても安心できない)
• 文字通り「見た目は本物のサイト」のまま情報が盗まれる
つまり、私たちが画面の見た目だけで「偽物か本物か」を見破ることはプロでも不可能です。

ニュースが言わない「ログイン」の盲点
テレビやネットのニュースでは、「クレジットカード情報の入力を控えて」「怪しいリンクをクリックしないで」という注意喚起(買い物や閲覧の制限)ばかりが目立ちます。
しかし、本当に気をつけなければいけないのは「色々なサイトへのログイン」です。
犯人の目的は、クレジットカード番号だけではありません。
中小のサイトや個人のファンクラブ、地域の予約サイトなどにあなたがログインした瞬間に、「ID(メールアドレス)とパスワード」のセットを盗み出すことも狙っています。
なぜなら、多くの人が「同じパスワードを色々なサイトで使い回している」のを知っているからです。
安全対策が遅れている小さなサイトからパスワードを盗み、それを使ってAmazonやネット銀行、SNSなどの「超大手サイト」に乗っ取りを仕換えるのが犯人の常套手段です。

Google・Apple・Microsoftなどの大手サービスは?
「ログインが危険なら、スマホやパソコンも使えないの?」と思ってしまいますが、以下の超大手サービス自体のログイン画面は、今回の問題の影響を受けません。
• Googleのアカウント(YouTubeやGmailなど)
• Apple ID / iCloud(iPhoneの設定など)
• Microsoftアカウント(WindowsやOffice365など)
これらの大手IT企業は、今回の弱点が見つかった「PHP」ではなく、独自に作った頑丈な別のプログラムを使ってシステムを動かしています。
そのため、今回のハッキング攻撃を仕掛けること自体が不可能です。
いつも通り安心して利用して構いません。

ただし、1点だけ「盲点」があります
GoogleやAppleの公式サイトでログインするのは問題ありませんが、どこかの小さなサイトやネットショップの画面で「Googleでログイン」「Appleでサインイン」というボタン(連携ログイン)を押す行為は、今週は少し控えたほうが賢明です。
ログインボタンの引っ越し先(アクセスしたサイト)がもし古いPHPで動いていて、すでにハッキングされていた場合、連携した情報やそのサイト内の個人情報が漏洩するリスクがあるからです。

今すぐ実践すべき「3つのしない」
この世界的な大穴は、現在各サイトの管理人たちが死に物狂いで修理(アップデート)を進めています。
インターネット全体が落ち着きを取り戻すまでの数日間(特に今週中)は、以下の「3つのしない」を徹底してください。
1. 「有名ではないサイト」にログインしない
毎日使う超大手のサービスはすでに対策済みですが、「久しぶりに使うサイト」や「個人・中小のサイト」でのログインは数日間控えましょう。
2. 「個人情報・クレカ情報」を入力しない
ネットショッピング、オンラインサービスへの新規登録、問い合わせフォームの利用など、文字を打ち込む作業は数日間「お休み」にするのが一番安全です。
3. 「怪しい・古いサイト」を見に行かない
更新が止まっている古いブログやサイトは、開くだけでウイルスを送り込まれるリスクが普段より高まっています。

まとめ
今回の問題に対する最大の対策は、「そもそも情報を入力しない(犯人に渡すデータそのものを発生させない)」という選択です。
「買い物をしなければ大丈夫」と思わず、不要不急のログインや会員登録は数日間だけ先送りにしましょう。
ちょっとした「ネットのお休み」が、あなたの大切な情報を守る最強の盾になります。

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今回、本物サイトが危険であることが問題とされている。
だが、本物サイトが危険であるリスクは以前からあった。
「オープンリダイレクト」「クロスサイトスクリプティング」など。
これらはサイトの脆弱性に起因するもので、セキュリティソフトも役に立たないw

あと、今回と同じようなゼロデイ脆弱性が見つかった4大事例は以下になる。
1. Log4Shell(2021年)— 史上最も広範に影響した脆弱性
• 対象: Javaのログ出力ライブラリ「Apache Log4j」
• 深刻度: CVSSスコア 10.0(最大値)
• 特徴と規模:
インターネット上の数億台のデバイスや、Amazon、Google、Appleをはじめとする数多くの大手クラウドサービス、企業システムに組み込まれていたため、「史上最悪の脆弱性」 とも呼ばれました。
攻撃者は、ログに特定の文字列を含めるだけで、外部からサーバーを完全に制御(リモートコード実行)できる極めて危険なものでした。

2. EternalBlue(2017年)— 史上最も破壊的なランサムウェアを招いた脆弱性
• 対象: Windowsのファイル共有プロトコル(SMBv1)
• 特徴と規模:
もともとは米国家安全保障局(NSA)がサイバー監視のために密かに保有していたゼロデイ脆弱性でしたが、ハッカー集団に盗まれてネット上に暴露されました。
この脆弱性を悪用して作られたランサムウェア(身代金型ウイルス)「WannaCry」や「NotPetya」が世界中で爆発的に感染し、各国の病院、鉄道、大手企業、政府機関のネットワークが麻痺し、世界全体で数十億ドル以上の損害を出しました。

3. Shellshock(2014年)— インフラの根幹を揺るがした脆弱性
• 対象: LinuxやUNIX系OSで広く使われているコマンドシェル「Bash」
• 特徴と規模:
インターネット上のWebサーバーの多くがLinuxで動いていたため、世界中のサーバーやIoT機器(ルーターや防犯カメラなど)が瞬時に危険に晒されました。公開されてから20年以上もコードの中に眠っていたバグであり、わずか数行のコードで遠隔からコマンドを実行される恐れがあったため、IT業界に凄まじい衝撃を与えました。

4. Heartbleed(2014年)— 暗号化の信頼を崩壊させた脆弱性
• 対象: 通信を暗号化するためのオープンソースライブラリ「OpenSSL」
• 特徴と規模:
厳密には「公表後すぐに修正パッチが出た」ため定義上のゼロデイとは少し異なりますが、実質的なインパクトはゼロデイと同等以上でした。
世界中のWebサイトの約3分の2が使用していた技術に欠陥があり、サーバーのメモリ内にある暗号化キーやユーザーのパスワードが外部から丸見えになってしまうという、インターネットの前提(暗号化通信の安全)を揺るがす大事件となりました。

ネットを利用する場合、情報漏えいのリスクを意識するしかないと思う。
入力した情報が漏えいした場合、どのようなリスクがあるか。
漏えいした情報に対して、どのように対処するかなど。
個人的には、ネットを利用しなくてよいサービスは、利用しないのも有効な対策だと思うw

【本日の取引】20261022~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は    高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2022年からの日経平均株価と投資主体別売買状況の推移。
海外投資家と証券自己(証券会社)は売り越し、個人投資家は買い越しだったw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
詳しいことは書けないが、以前から無償で複数の人助けに関わっている。
どれも難易度の高い内容で、専門的な知識が必要になる。
個人的には、必要な専門的知識を持っている人は少ないと思うw

関わっていた全案件が一段落した。
自身の担当が終わると、引き継いだ他の人が担当する。
すでに他の人が担当している案件もある。
これからは、全案件を他の人が担当してくれることになるw

ふと、思ったが、仕事としては今までなかったように思う。
コンサルタント業でもないし、弁護士の業務でもない。
もし、有償にするとしても、価格設定が難しいと思う。
なぜなら、目に見えにくい専門的な知識が必要になるためw

2026年10月21日水曜日

【本日の取引】20261021~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2019年からの個人投資家の信用評価損益率と買い残と売り残金額の推移。
日経平均株価が下がったためか、信用評価損益率が下がっていることがわかるw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
詳しいことは書けないが、以前から無償で複数の人助けに関わっている。
どれも難易度の高い内容で、専門的な知識が必要になる。
個人的には、必要な専門的知識を持っている人は少ないと思うw

どれも社会的な影響がある案件だと思っている。
そのうち報道されるかもしれない案件があったりする。
共通しているのは、問題があることに気づいている人が極めて少ないこと。
多くの人が問題があることに気づいておらず、当然のことだと思っているw

そのため、問題が放置されて、弊害が生じている。
たまに、問題があることに気づいている人とやりとりすることがある。
気づいている人は、高学歴の専門的な知識がある人しかいない。
学歴が全てとはいわないが、学び続けることは大切だと思うw