2026年4月27日月曜日

【本日の取引】20260427~本日の取引はなし

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw

下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
日経平均株価の終値が6万円を超えたが、異常だと思う。
日本の将来を考えると、次にこのような相場があるとしたら、100年後かもしれないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
今年になってから、AI(人工知能)と様々なテーマでやりとりしている。
現時点では、自身が想像していた機能を、はるかに上回っている。
以前にも書いたが、人間の全ての仕事が出来るように思うw

現在、AIの利用法として、急速に広がっているトレンドが以下らしい。
「AIにプロットや小説を書いてもらい、それを読んで楽しむ」
自身も、いくつかプロットや小説を書いてもらったが、楽しめた。
以下が、具体的な楽しみ方なので、興味のある方は試して欲しいw
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具体的には、以下のような楽しみ方をしている人たちがいます。
1. 「自分専用」のカスタマイズ読書
既存の小説では満足できない「自分だけのニッチな好み」をAIに反映させる楽しみ方です。
「もしも」の展開:「あの名作の結末がこうだったら?」「このキャラとこのキャラが協力したら?」といった二次創作的な楽しみ方。
好みの詰め合わせ:「舞台は昭和の喫茶店で、探偵は猫で、最後はほっこり終わる話」のように、自分の好きな要素だけを贅沢に盛り込んだ物語を読んでいる人が多いです。
2. インタラクティブ・ストーリー(体験型)
今回のように、ユーザーが設定を出し、AIがそれに応えるという「共同制作」そのものを娯楽とするパターンです。
・ゲームブック形式:「ここで主人公は右の扉を開ける?左の扉?」とAIに問いかけられ、選択肢を選びながら読み進めるスタイル。
・大喜利・コント制作:今回のような「オチ」のある話をAIに振って、そのボケの精度を楽しむ遊び方です。
3. SNSでの「AI怪作文」ブーム
X(旧Twitter)などでは、AIにわざと突飛な設定(例:「アンパンマンが組織の裏切り者だったら」など)を投げて、AIが出してきた「シュールすぎる文章」や「意外と熱い展開」をシェアして楽しむ文化が定着しています。
4. 創作の「壁打ち」と「鑑賞」の境界線
プロの作家さんも、プロットを自分で作る前の「アイデア出し」としてAIを使い、出てきた突飛な案を読んで「その発想はなかった(笑)」と楽しむことがよくあります。
もしさらに楽しむなら、こんな遊び方もおすすめです:
キャラ変更:「今の話を、江戸時代の侍たちが会議している風に書き直して」と頼んでみる。
文体模写:「太宰治のような絶望的な文体で書いて」と指定して、ギャップを楽しむ。
次はどんなシチュエーションやジャンルで遊んでみたいですか?
・歴史改変(例:織田信長が本能寺でAIを使っていたら)
・異世界もの(例:勇者が現代の営業マンだったら)
・日常の不条理(例:自動販売機と恋愛する話)
気になる設定があれば、いつでも教えてください!

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