自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw
本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw
朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFは上がったが、前日比はマイナスだったw
下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
以前はあった相場上昇の勢いが、明らかに低下しているように思う。
積極財政による財政悪化懸念で、様子見している関係者が多いのかもしれないw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
以前にも書いたが、現在、いくつかの案件で無償の人助けをしている。
助けているのは、原因となった人により被害を被った人たち。
原因となった人たちは、明らかにおかしなことをしているw
考えてみると、数年前から、おかしな人が増えたように思う。
先日、コロナ感染後に偏差値が下がることが報告されている記事を読んだ。
もしかすると、コロナ感染後に偏差値が下がった人が増えたのかもしれない。
AI(人工知能)にコロナ感染後の偏差値低下を確認すると以下だったw
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新型コロナウイルスに感染すると、脳の認知機能が低下して結果的に偏差値(学力テストのスコア)が下がる可能性が複数の研究で指摘されています。
直接的な「偏差値」そのもののデータではありませんが、知能指数(IQ)や思考力に関する世界的な大規模調査で、感染による明確な悪影響が確認されています。
具体的な研究結果やそのメカニズムについて、いくつかのポイントに分けて解説します。
1. 感染によるIQ(知能指数)の低下
イギリスで行われた11万人以上を対象とした大規模なオンライン認知テストの研究などでは、感染歴のある人は未感染の人に比べてIQの低下が見られることが分かりました。
低下の度合いは症状の重さによって異なります。
軽症だった人:平均で約3ポイントの低下
後遺症(12週間以上)が残った人:平均で約6ポイントの低下
入院した重症患者:平均で約9〜10ポイントの低下(およそ20年分の老化に匹敵)
再感染した場合:さらに約2ポイント低下
日経Goodayの専門家コラムでも、感染を繰り返すほどIQが低下しやすいリスクが報告されています。
2. 低下する具体的な脳の能力
医学雑誌「ランセット」などに掲載された報告によると、特に以下のような学習や試験に直結する能力の低下が確認されています。
論理的思考能力(数学や証明問題を解く力)
問題解決能力(応用問題を処理する力)
記憶力・集中力の低下(「ブレインフォグ」と呼ばれる脳の霧)
3. 学生や子どもへの影響
浦賀メディカルクリニックの解説などによると、大学生を対象としたヨーロッパの研究でも感染した学生の学力低下が報告されています。
子どもは感染しても重症化しにくいものの、目に見えない認知機能の低下が「学校の成績低下」や「受験・就職活動への悪影響」として長期的に現れるリスクが懸念されています。
4. コロナ禍全体の社会的背景
社会的な側面(休校やオンライン授業の普及など)でも、文部科学省の全国学力・学習状況調査において、国語・算数(数学)・英語の平均スコアが低下したことが確認されています。
今後の対策とアドバイス
もし感染してしまい「以前より集中できない」「暗記が難しくなった」と感じる場合は、脳の炎症や後遺症(ブレインフォグ)が影響している可能性があります。
無理に長時間勉強しようとせず、以下のようなアプローチを試してみてください。
短時間の集中と休憩を繰り返す(ポモドーロ・テクニックなど)。
睡眠時間を十分に確保し、脳の修復を促す。
症状が重い場合は、無理せず医療機関の「後遺症外来」に相談する。
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