自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw
本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw
朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw
下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2015年からの個人投資家の信用評価損益率と買い残と売り残金額の推移。
相場の変動幅が大きいためか、評価損益率が下がっていることがわかるw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
最近、警察官が犯人に発砲する事件が多いように思う。
日本と米国の発砲について、AI(人工知能)に確認した。
初めて知ったことがあるので、書いてみるw
日本の警察
社会の前提:相手が銃や飛び道具を持っている可能性は極めて低い。
発砲の思想:相手を傷つけずに「制圧・逮捕」するための最終手段。
段階的制限:口頭警告 ➔ 構え ➔ 威嚇 ➔ 危害射撃(原則)。
米国の警察
社会の前提:職務質問する相手が隠し持った銃でいきなり撃ってくるリスクが常に高い。
発砲の思想:自分や他人の命を守るために「脅威を即座に排除」する手段。
段階的制限:命の危険を感じたら、即座に胴体へ連射(手順の省略が常態)。
米国のドラマや映画では、いきなり発砲する場面は少ないように思う。
ところが、命の危険を感じたら、即座に胴体へ連射するらしい。
ただ、近年は「本当に必要な場合にのみ、必要最小限の力を使う」。
「事態の沈静化の義務」という独自の内部規定を設ける動きが急速に広がっているらしいw
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