自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw
本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw
朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFも下がったので、前日比はマイナスだったw
下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
為替介入したドル円は再び上がり、原油価格は高止まりしている。
政府は物価高対策に最優先で取り組むとしていたが、いつになったら取り組むのかと思うw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
娘から家族旅行の画像が送られてきた。
宿泊施設がよかったので聞くと、ウェルカムベビーの宿に泊まったとのこと。
ウェルカムベビーの宿のことを知らなかったので、AIに確認したことを書いてみるw
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「ウェルカムベビーのお宿」の認定事業は、2008年3月1日から始まりました。
ミキハウス子育て総研株式会社が運営しており、赤ちゃんや小さな子ども連れのファミリーが安心して泊まれる宿泊施設を増やす目的でスタートした制度です。
制度の主な特徴
厳しい認定基準:全100項目の評価基準(設備などのハード面、接客やサービスなどのソフト面)が用意されています。
現地調査の実施:申請するだけで名乗れるものではなく、専門の認定士が実際に宿泊を伴う現地調査を行います。
合格ライン:100項目中70項目以上をクリアした部屋・施設だけが「ウェルカムベビーのお宿」として認定マークを付与されます。
主な評価ポイント
食事:離乳食メニューの有無やアレルギー対応
安全対策:客室の段差や、角の保護、ベッドガードなどの貸出
お風呂・衛生:大浴場へのベビーチェア設置、おむつ用ゴミ箱の用意など
小さな子どもを連れた旅行のハードルを下げる先駆けとなった制度で、現在も多くのホテルや旅館が認定を受けています。
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自身が若かりし頃の旅行では、赤ちゃんや小さな子どもはオプション対応だった。
赤ちゃんや小さな子どもの対応をメインにしたのは、正解だと思う。
認定基準を厳しくすることで、サービス品質の維持を図っている点も評価できる。
このような宿が用意されている子育て世代を羨ましく思ったw
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