Y&Kファンド(1銘柄)
・取得額合計:0円
・配当金合計:960,000円(配当利回り:#DIV/0!)
・評価額合計:37,500,000円(BPS:19,733,100円)
・損益額合計:37,500,000円(損益率:#DIV/0!)
【現在の株式評価額】には、ETFやデイトレードは反映していない。
不定期投稿だが、投稿するのは以下の場合にしている。
保有銘柄や株数を変更した場合、もしくは前回の投稿より評価額が増加した場合。
今回は、前回の投稿より、評価額が増加した場合になるw
本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw
朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、主力株の8306が上場来高値を更新していた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw
下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIX(東証株価指数)の推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2015年からの個人投資家の信用評価損益率と買い残と売り残金額の推移。
株主は過去最高の含み益だと思うので、全株主と喜びを分かち合いたいw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
今までの経験から、生きていくために必要だと思っている知識は以下になる。
・社会や経済に関する知識
・税金に関する知識
・法律に関する知識
・ネットに関する知識w
公式サイトなのか確認する方法に、デジタル証明書を確認する方法がある、
先日、AI(人工知能)に証明書の見分け方を聞いたら、以下の答えだった。
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証明書の画面(証明書ビューア)を使って、偽サイト(フィッシングサイト)を100%見分けるためのチェックポイントは「発行先(CN)」と「有効期限」の2箇所だけです。悪意ある詐欺師であっても、暗号化の仕組みやブラウザの偽装はできないため、証明書ビューアには必ず歪みが現れます。
1.発行先(CN)のドメイン名を「1文字ずつ」見る偽サイトの犯人も、通信を暗号化するために本物のAmazonやLet's EncryptからDV証明書を取得します。そのため、「発行元がAmazonだから安全」とは絶対に判断しないでください。見るべきは「発行先」のドメイン名です。本物:www.〇〇.co.jp、偽物:www.〇〇.co.jp.support.top。このように、最後に余計な英語(.com や .top など)がついていないか、綴りが一文字でも違っていないかを泥臭くチェックするのが最も確実です。
2.有効期限の「短さ」を疑う偽サイトは警察やセキュリティ機関に見つかるとすぐに使い捨てされるため、証明書の有効期限が極端に短いケースが多いです。3ヶ月(90日)未満の短い使い捨て証明書が設定されている場合は、アクセスしている経緯(不審なSMSなど)と合わせて警戒度を上げてください。
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自身のネット歴は、比較的、長いが、これらはネット黎明期からいわれていること。
いまだに目視に頼っている現状に驚かされた。
いくら強固な暗号形式を用いても、目視に頼っていては、よくならない。
あと、強固にするのはよいが、し過ぎると、ついていけない人が出てくると思うw
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