自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw
本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・なしw
朝の気配から、相場はさえない値動きで推移する可能性が高いと思った。
することがないので、休むも相場にした。
終わってから確認すると、保有株は上がっていた。
インバース型ETFは下がったが、前日比はプラスだったw
下図の上は、2015年からの日経平均株価とTOPIXの推移。
下は、2015年からのTOPIXとユーロ円、ドル円の推移。
その下は、2022年からの日経平均株価と投資主体別売買状況の推移。
海外投資家は買い越し、個人投資家と証券自己(証券会社)は売り越しだったw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は乾きものなので、画像はなし。
米国の財務長官が円安に苦言を呈してから、円高になりつつある。
円安になったのは、首相を始めとする一部の高齢者が円安を容認したからだと思っている。
AI(人工知能)に、円安容認する高齢者が多い理由について確認すると以下だったw
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一部の高齢層やリーダー層が円安を容認・あるいは歓迎しがちな理由として、以下の3点が挙げられます。
成功体験の固執:1970〜80年代の「円安=輸出大国・日本の成長」という成功体験から抜け出せていない。
資産の恩恵:高齢富裕層が持つ株や投資信託、不動産が、円安による株高やインバウンド効果で値上がりしている。
痛みの時差:すでに資産があるため、現役世代に比べて物価高(インフレ)の直撃による生活へのダメージが少ない。
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昔からだが、一部の高齢者が自分たちのことしか考えていないことが原因。
自分たちのことをわかってくれそうな高齢者に投票するから、高齢者が当選する。
AIが、どうすれば、この問題を解決できるか考えましょうかと聞いてきた。
個人的には、自然淘汰(?)されるのを待つしかないと答えておいたw
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