2023年10月25日水曜日

【小説】暴走している株ブログに思うこと~vol.296~

ある日の深夜、あるチャットスペースで会話が始まった。

X:お疲れ
Z:お疲れ
X:Yは来ていないのか
Z:さっきまでいたわよ
X:あのバカ、俺が来るから逃げたな
Z:Xが来そうだから落ちるっていってたわw
X:あのヤロー
Z:wwwwwwwwww
X:そういや、Zの相手って、どうなってんだ
Z:どの相手?
X:おいおい、相手っていったら1人だろ
Z:最近、増えたのw
X:なんだ、そりゃ
Z:例の炎上した相手なら、燃えまくってるわw
X:鎮火しそうなのか
Z:さあねw
X:ほどほどにしとけよ、Yの相手はどうなってんだ
Z:行政?個人?
X:どっちも
Z:行政とは直接、会って話をしたみたいよ
X:よくやるな、個人の方はどうなってんだ
Z:炎上してるらしいけど、詳しくは聞いていないわ
B:おつかれ
X:いたのか
B:いろいろ調べてるみたい
B:相手の関係先とかに問い合わせたりしてるみたい
X:聞いても教えてくれるわけねえだろ
Z:情報拡散したいんでしょw
X:Yは裁判に参加すんのか
B:まだ決まってないらしい
B:参加するなら証人じゃなく補助参加がいいとはいってた
X:バカにもヒマにもほどがある
Z:wwwwwwwwww
B:w
X:さてとそろそろ寝るわ、おやすみ
Z:私も寝るわ、おやすみ
B:おやすみ

彼らのネット歴は長く、法に抵触しない範囲で遊んでいた。
彼らは遊んでいたが、その遊びはいつも誰かのためだった。
そんな彼らが愛読しているのは「予告犯」というタイトルのマンガだった。
チャット画面を閉じた彼らは、ネタ探しのため、ネットサーフィンを始めた。

彼らのネット歴は長かったが、そんな彼らにも知らないことがあった。
彼らは、関わった一部の人から、「まとめ屋」と呼ばれていた。

同時刻、警視庁サイバー犯罪対策課
「交替の時間ですよ」、1人の男がPCを観ている男の背後から声をかけた。
「もう、そんな時間か」、声をかけられた男が振り返っていう。
「また、まとめ屋のサイト見てたんですか」、声をかけた男がいう。
「たまに参考になる情報があるからな」、声をかけられた男がいう。
「Yの3年越しの案件ですが、報告書が出てましたね」、声をかけた男がいう。
「第三者による報告書か」、声をかけられた男がいう。
「ざっと目を通したんですが、ほぼYが話していた通りでしたね、声をかけた男がいう。
「まとめ屋の情報は精度が高いからな」、声をかけられた男がいう。
「どうやって情報を手に入れているんでしょうね」、声をかけた男がいう。
「さあな、あとはよろしく」、声をかけられた男がいう。
「了解」、声をかけた男はいうと、席を立った男と入れ替わりに席に座った。

補助参加とは、民事訴訟において他人間に係属中の訴訟の結果について利害関係を有する第三者が、当事者の一方を勝訴させることにより自己の利益を守るために、訴訟に参加する形態をいう(民事訴訟法42条)。
補助参加のうち、当事者適格はないが判決の既判力が及ぶ第三者の行う補助参加を、共同訴訟的補助参加という。
例としては、保証人が債権者から保証債務の履行を求められて訴えを提起されている場合に、保証人が敗訴した場合、求償ないし法定代位による請求を受ける主債務者が保証人を勝訴させる目的で、保証人側に参加するような場合があげられる。
(参考:「補助参加」wikipedia)
「予告犯」筒井哲也氏より

2023年10月24日火曜日

【本日の取引】20231024~本日の取引(レバレッジ型ETF)

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・1570 日経平均レバレッジ上場投信:買い
後場------------------------------------------
・なしw

朝の気配から、相場は高値圏で推移する可能性が高いと思った。
ところが、寄付き後、下がり始め、1570の買い注文が約定した。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFも下がったので、前日比はマイナスだったw

下図の上は、日経平均先物のチャートに長期と中期のトレンドを追記した図。
中は、2020年、2021年、2022年、2023年のTOPIX(東証株価指数)の推移。
下は、ユーロ円のチャートだが、本日の相場はユーロ円に連動していた。
日経平均先物が下髭陽線になったので、今年最後の逃げ場になるかもしれないw
---------------------------------------------------------------

追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は、物価高騰の影響が少ない下の一品。
下図は、先日、買い増しした5938 ㈱LIXILのチャートだが、上昇している。
おそらく、月末の決算発表に期待する海外投資家の買いによる上昇だろう。
自身は期待していないので、平均取得単価を上回れば、売り抜ける予定w

【小説】暴走している株ブログに思うこと~vol.295~

老害でネットストーカーのX(〇〇にゃん)が行った迷惑行為は以下になる。
①他のブログ(Y)が作成した図を無断で引用、批判する記事を書いた。
②複数のアカウントを使い、他のブログ(Y、D)に嫌がらせをする。
③他のブログ(Y、A、D)を批判するが、やり返されると、自分は被害者だと騒ぎ立てるw

Xは、10人を超えるブロガーに迷惑行為を行っており、具体的には以下になる。
・ブログやランキングサイトの利用規約を守らない(←老害)
・利用規約を守らないことを指摘すると、挑発行為や脅迫的行為をする(←ストーカー)
・挑発行為や脅迫的行為を指摘すると、自分は被害者だと騒ぎ立てる(←自作自演w)

自身は、Xが下記の人物(S)と同一人物ではないかと思っている。
当時60代の埼玉在住の男性で、複数のアカウントを所持していた。
・サイエンスライターの女性に対し、自らが作った嘘を事実だとする誹謗中傷を行った。
・女性に身元特定されたあと、刑事告訴と民事の損害賠償請求をされたw

Sは刑事告訴では不起訴となったが、民事訴訟では女性への支払いと謝罪命令が出ている。
だが、Sは、自分に非がないと思っているのか、支払いも謝罪もしていないらしい。
Xも、嘘を書いたり、自らの非を認めないことなどから、同一人物の可能性が高まっている。
なお、この指摘は、Xが否定も肯定もしない唯一の指摘になるw

Xは、M(まとめサイト管理人)とA(人気ブロガー)に以下の法的手続きを行っている。
2022年12月にMを刑事告訴、2023年4月(?)にMとAの発信者情報開示請求。
法的手続きを行った理由は、MやAにインサイダー取引をした可能性を指摘されたため。
下図は、自身が知っている範囲で、今後の流れについて整理した図になるw

Xは、SNSに身元を特定できる多くの情報を公開している。
最寄駅から自宅までの距離、所有する外国製の高級オートバイの画像など。
これらの情報から、自宅や所有するリゾートマンションを特定している。
今もこれらの情報は公開されており、自身以外にも多くの方が特定していると思われるw

数年前、Xは、人気ブロガーCに自身を紹介されたといって、コメントを送って来た。
その後、別アカウントで迷惑コメントが来るようになり、作成した図を無断引用された。
そのことを指摘すると、誹謗中傷する記事を書かれ、ネットに拡散された。
自身が被害者なのは明らかだが、Xは自分が誹謗中傷された被害者だと騒いでいるw

かって、自身がXの迷惑行為を指摘すると、Xは以下の記事を書いた。
「実は、CからYがどういう人物か確認してくれと頼まれていた」
Cは、自身を好意的に紹介する記事を書いてくれた、読者も多い人気ブロガー。
Cがそのような依頼をする訳がなく、言い訳のためにCを貶める嘘を書いていたw

最近は書いていないが、以前のXは、MやAの法的手続きの状況を書いていた。
・申立時点で、裁判官が「(MとAの記事は)名誉毀損ですね」と教えてくれた。
・警察からは(Mの刑事告訴の)進捗状況について、定期的に連絡がある。
MやAを貶めるためだろうが、あり得ない嘘を書いていたw

サイエンスライターの女性や、Sを取材したマスコミには、この記事のことを伝えている。
あと、Xの法に抵触する可能性がある記事は、関係先へ情報提供するようにしている。
提供先は、有料メルマガ配信会社、かっての勤務先、リゾマンの管理会社、税務署など。
なお、法的手続きの嘘は、警視庁サイバー犯罪対策課に情報提供しているw

Xは、有料メルマガ配信会社が違法だとする記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
かっての勤務先の名誉を毀損する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
リゾマン所有者のプライバシーを侵害する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
過去の確定申告で正しい申告をしていなければ、追徴課税される可能性があるw

Xは、軽度の認知症なのか、迷惑行為を繰り返し行う。
名指しで批判したことはないと書いているが、過去に何度も名指しで批判している。
コメントするのは年1回と書いているが、今年だけでも多くのブログにコメントしている。
最近、これらの行為を控えているが、しばらくすると再開するんだろうなと思っているw

Xは、2021年から自身に別アカウントで迷惑コメントをしてきている。
自身のことを小馬鹿にしたり、含み損を面白がるような、レベルの低いコメントが多い。
今まで、別アカウントでコメントしても、Xだとわかると書いている。
Xもそのことを知っているはずだが、先日も別アカウントでコメントしてきたw

Xだとわかる理由はアクセス解析からだが、余計な説明が多いこともある。
やましいことがあるからだろうが、本来なら、書かなくてよいことを書いてくる。
最近、書いていない法的手続きの記事も同じで、書かなくてもよいことを書いていた。
もし、余計な説明が多い匿名コメントが来ていたら、Xのコメントかもしれないw

余談になるが、Xは、かっての勤務先を自己都合退職したと書いている。
自身が知る限り、会社都合と書く人はいても、自己都合と書く人はいない。
リストラなどの場合、会社都合なのに、自己都合にされたりすることがあるらしい。
もしかすると、Xも本来は会社都合の退職を、自己都合にされたのかもしれないw
「予告犯」筒井哲也氏より
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なお、この小説はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありませんw

2023年10月23日月曜日

【本日の取引】20231023~本日の取引(インバース型ETF)

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・なし
後場------------------------------------------
・2870 iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース:買いw

朝の気配から、相場はさえない値動きになる可能性が高いと思った。
前場は様子見、後場の大引け前に2870の買い注文を出して約定させた。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFが上がったので、前日比はプラスだったw

下図の上は、日経平均先物のチャートに長期と中期のトレンドを追記した図。
中は、2020年、2021年、2022年、2023年のTOPIX(東証株価指数)の推移。
下は、ユーロ円のチャートだが、本日の相場はユーロ円に連動しなかった。
大引け前まではユーロ円と連動していたが、大引けで下がった相場だったw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は、物価高騰の影響が少ない下の一品。
米国がイスラエルに対して、ガザ地区への攻撃延期を要請していたらしい。
人道上の理由らしいが、欧米の富裕層がリスクオフするための時間稼ぎの可能性もある。
もし、そうなら、週末の日経平均株価は、3万円を下回っているかもしれないw

【小説】暴走している株ブログに思うこと~vol.294~

老害でネットストーカーのX(〇〇にゃん)が行った迷惑行為は以下になる。
①他のブログ(Y)が作成した図を無断で引用、批判する記事を書いた。
②複数のアカウントを使い、他のブログ(Y、D)に嫌がらせをする。
③他のブログ(Y、A、D)を批判するが、やり返されると、自分は被害者だと騒ぎ立てるw

Xは、10人を超えるブロガーに迷惑行為を行っており、具体的には以下になる。
・ブログやランキングサイトの利用規約を守らない(←老害)
・利用規約を守らないことを指摘すると、挑発行為や脅迫的行為をする(←ストーカー)
・挑発行為や脅迫的行為を指摘すると、自分は被害者だと騒ぎ立てる(←自作自演w)

自身は、Xが下記の人物(S)と同一人物ではないかと思っている。
当時60代の埼玉在住の男性で、複数のアカウントを所持していた。
・サイエンスライターの女性に対し、自らが作った嘘を事実だとする誹謗中傷を行った。
・女性に身元特定されたあと、刑事告訴と民事の損害賠償請求をされたw

Sは刑事告訴では不起訴となったが、民事訴訟では女性への支払いと謝罪命令が出ている。
だが、Sは、自分に非がないと思っているのか、支払いも謝罪もしていないらしい。
Xも、嘘を書いたり、自らの非を認めないことなどから、同一人物の可能性が高まっている。
なお、この指摘は、Xが否定も肯定もしない唯一の指摘になるw

Xは、M(まとめサイト管理人)とA(人気ブロガー)に以下の法的手続きを行っている。
2022年12月にMを刑事告訴、2023年4月(?)にMとAの発信者情報開示請求。
法的手続きを行った理由は、MやAにインサイダー取引をした可能性を指摘されたため。
下図は、自身が知っている範囲で、今後の流れについて整理した図になるw

Xは、SNSに身元を特定できる多くの情報を公開している。
最寄駅から自宅までの距離、所有する外国製の高級オートバイの画像など。
これらの情報から、自宅や所有するリゾートマンションを特定している。
今もこれらの情報は公開されており、自身以外にも多くの方が特定していると思われるw

数年前、Xは、人気ブロガーCに自身を紹介されたといって、コメントを送って来た。
その後、別アカウントで迷惑コメントが来るようになり、作成した図を無断引用された。
そのことを指摘すると、誹謗中傷する記事を書かれ、ネットに拡散された。
自身が被害者なのは明らかだが、Xは自分が誹謗中傷された被害者だと騒いでいるw

かって、自身がXの迷惑行為を指摘すると、Xは以下の記事を書いた。
「実は、CからYがどういう人物か確認してくれと頼まれていた」
Cは、自身を好意的に紹介する記事を書いてくれた、読者も多い人気ブロガー。
Cがそのような依頼をする訳がなく、言い訳のためにCを貶める嘘を書いていたw

最近は書いていないが、以前のXは、MやAの法的手続きの状況を書いていた。
・申立時点で、裁判官が「(MとAの記事は)名誉毀損ですね」と教えてくれた。
・警察からは(Mの刑事告訴の)進捗状況について、定期的に連絡がある。
MやAを貶めるためだろうが、あり得ない嘘を書いていたw

サイエンスライターの女性や、Sを取材したマスコミには、この記事のことを伝えている。
あと、Xの法に抵触する可能性がある記事は、関係先へ情報提供するようにしている。
提供先は、有料メルマガ配信会社、かっての勤務先、リゾマンの管理会社、税務署など。
なお、法的手続きの嘘は、警視庁サイバー犯罪対策課に情報提供しているw

Xは、有料メルマガ配信会社が違法だとする記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
かっての勤務先の名誉を毀損する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
リゾマン所有者のプライバシーを侵害する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
過去の確定申告で正しい申告をしていなければ、追徴課税される可能性があるw

Xは、軽度の認知症なのか、迷惑行為を繰り返し行う。
名指しで批判したことはないと書いているが、過去に何度も名指しで批判している。
コメントするのは年1回と書いているが、今年だけでも多くのブログにコメントしている。
最近、これらの行為を控えているが、しばらくすると再開するんだろうなと思っているw

過去ブログはそうでもないが、今のXのブログには矛盾する内容の記事が多い。
かなり前だが、Xは、ある銘柄を買ったが、下がったので、買い増ししたと書いていた。
その後、何を思ったのか、私は含み損になったことがないと書いていた。
含み損になったことがないを見たときは、思わず二度見してしまったw

Xは、ネットで情報を発信する以上、誤った情報を発信すべきではないと書いている。
また、情報発信していれば、批判されても、しかたがない的なことも書いている。
だが、Xが発信している記事について指摘すると、自分は誹謗中傷された被害者だと騒ぐ。
誹謗中傷されたと騒ぐことが、自らの記事と矛盾していることに気づいていないのだろうw

余談になるが、Xは、複数のまとめサイトを作られている。
あるまとめサイトは、XやXの別アカウントらしき人の情報を公開している。
このサイトにはコメント欄があり、多くのコメントが書き込まれている。
コメント欄からは、Xに対してよくない印象を持っている人が多いことがわかるw
「予告犯」筒井哲也氏より
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なお、この小説はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありませんw

2023年10月22日日曜日

【コラム】いじめが過去最高の報道に思うこと

文部科学省の「児童生徒の問題行動・不登校調査」の2022年度の結果が公表された。
不登校の小中学生は過去最多の約29万9千人、前年度比22.1%の大幅増。
いじめは小中高などで約68万2千件が認知され、被害が深刻な「重大事態」は923件。
いずれも過去最多だったらしいが、調査結果を読んで思ったことを書いてみる。

同調査結果に「いじめを認知した学校数」があり、以下の結果になっている。
・小学校:19,487校中17,163校(88.1%)
・中学校:10,283校中8,557校(83.2%)
・高等学校:5,635校中2,995校(53.1%)
・特別支援学校:1,158校中495校(42.7%)

個人的には、過半数の学校で、いじめが認知されていることが意外だった。
特に、認知した小中学校の割合は80%を超えている。
認知されていない学校を考慮すると、いじめのない小中学校は数えるほどだろう。
下図は「学年別 いじめの認知件数」だが、小2が最も多く、高3が最も少なくなっている。

学年が上がるにつれ、認知件数は減少しているが、高校の認知率は50%を超えている。
高校で50%を超えていれば、職場でのハラスメントがなくならない訳である。
親の立場からすると、子どもをいじめのない学校に通わせたいと思う。
だが、いじめの対処法について、親子で話し合っておく方が現実的かもしれない。

【これから株を始める君へ】もうはまだなり まだはもうなり

「もうはまだなり まだはもうなり」の意味は、もう底だと思えるようなときは、まだ下値があるのではないかと一応考えてみなさい。反対に、まだ下がるのではないかと思うときは、もうこのへんが底かもしれないと反省してみてはどうかというものだ。
つまり、微妙な相場の変化に対して、自分だけの独善的な判断を振り回すことが、いかに危険であるかを説いた言葉といえよう。
事実、心のなかでまだ買うのは早いと思っているときに相場は上がっていき、まだ上がるだろうと思っていると下がってしまう。そういう経験をお持ちの方は多いだろう。投資家の心理と相場の行き違いをズバリ言いあてた格言として、実用価値は十分にありそうだ。
(日本証券業協会 相場格言集「もうはまだなり まだはもうなり」より)

下図は、ある銘柄が上場してからの株価チャートだが、上場来の安値圏にある。
配当利回りは5%を超えているが、株の定価であるBPS(一株当たり純資産)の半値以下。
今までにこの銘柄を買っており、含み損になっていたら、底だと思われるだろうか。
なお、株式アナリストの意見は「買いを推奨しない」が圧倒的に多いw

上図は、8306 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループの2020年3月までのチャート。
下図は、現在までのチャートだが、直近の底値圏だったことがわかる。
その後、1年近く、8306は底値圏で推移することになる。
底値圏で推移した後、大きく上昇、今は当時の株価の2倍を軽く超えているw

「もうはまだなり まだはもうなり」と思い、ここで全力買いできなかった人は多い。
自身もまだ下がると思い、全力買いはせず、半年後に追加の買いをしたが、底で買えた。
「もうはまだなり まだはもうなり」と思ったときは、全力買いしないこと。
ある程度の期間が過ぎてから、追加の買いをするか検討すればよいw

【小説】暴走している株ブログに思うこと~vol.293~

老害でネットストーカーのX(〇〇にゃん)が行った迷惑行為は以下になる。
①他のブログ(Y)が作成した図を無断で引用、批判する記事を書いた。
②複数のアカウントを使い、他のブログ(Y、D)に嫌がらせをする。
③他のブログ(Y、A、D)を批判するが、やり返されると、自分は被害者だと騒ぎ立てるw

Xは、10人を超えるブロガーに迷惑行為を行っており、具体的には以下になる。
・ブログやランキングサイトの利用規約を守らない(←老害)
・利用規約を守らないことを指摘すると、挑発行為や脅迫的行為をする(←ストーカー)
・挑発行為や脅迫的行為を指摘すると、自分は被害者だと騒ぎ立てる(←自作自演w)

自身は、Xが下記の人物(S)と同一人物ではないかと思っている。
当時60代の埼玉在住の男性で、複数のアカウントを所持していた。
・サイエンスライターの女性に対し、自らが作った嘘を事実だとする誹謗中傷を行った。
・女性に身元特定されたあと、刑事告訴と民事の損害賠償請求をされたw

Sは刑事告訴では不起訴となったが、民事訴訟では女性への支払いと謝罪命令が出ている。
だが、Sは、自分に非がないと思っているのか、支払いも謝罪もしていないらしい。
Xも、嘘を書いたり、自らの非を認めないことなどから、同一人物の可能性が高まっている。
なお、この指摘は、Xが否定も肯定もしない唯一の指摘になるw

Xは、M(まとめサイト管理人)とA(人気ブロガー)に以下の法的手続きを行っている。
2022年12月にMを刑事告訴、2023年4月(?)にMとAの発信者情報開示請求。
法的手続きを行った理由は、MやAにインサイダー取引をした可能性を指摘されたため。
下図は、自身が知っている範囲で、今後の流れについて整理した図になるw

Xは、SNSに身元を特定できる多くの情報を公開している。
最寄駅から自宅までの距離、所有する外国製の高級オートバイの画像など。
これらの情報から、自宅や所有するリゾートマンションを特定している。
今もこれらの情報は公開されており、自身以外にも多くの方が特定していると思われるw

数年前、Xは、人気ブロガーCに自身を紹介されたといって、コメントを送って来た。
その後、別アカウントで迷惑コメントが来るようになり、作成した図を無断引用された。
そのことを指摘すると、誹謗中傷する記事を書かれ、ネットに拡散された。
自身が被害者なのは明らかだが、Xは自分が誹謗中傷された被害者だと騒いでいるw

かって、自身がXの迷惑行為を指摘すると、Xは以下の記事を書いた。
「実は、CからYがどういう人物か確認してくれと頼まれていた」
Cは、自身を好意的に紹介する記事を書いてくれた、読者も多い人気ブロガー。
Cがそのような依頼をする訳がなく、言い訳のためにCを貶める嘘を書いていたw

最近は書いていないが、以前のXは、MやAの法的手続きの状況を書いていた。
・申立時点で、裁判官が「(MとAの記事は)名誉毀損ですね」と教えてくれた。
・警察からは(Mの刑事告訴の)進捗状況について、定期的に連絡がある。
MやAを貶めるためだろうが、あり得ない嘘を書いていたw

サイエンスライターの女性や、Sを取材したマスコミには、この記事のことを伝えている。
あと、Xの法に抵触する可能性がある記事は、関係先へ情報提供するようにしている。
提供先は、有料メルマガ配信会社、かっての勤務先、リゾマンの管理会社、税務署など。
なお、法的手続きの嘘は、警視庁サイバー犯罪対策課に情報提供しているw

Xは、有料メルマガ配信会社が違法だとする記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
かっての勤務先の名誉を毀損する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
リゾマン所有者のプライバシーを侵害する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
過去の確定申告で正しい申告をしていなければ、追徴課税される可能性があるw

Xは、軽度の認知症なのか、迷惑行為を繰り返し行う。
名指しで批判したことはないと書いているが、過去に何度も名指しで批判している。
コメントするのは年1回と書いているが、今年だけでも多くのブログにコメントしている。
最近、これらの行為を控えているが、しばらくすると再開するんだろうなと思っているw

過去ブログはそうでもないが、今のXのブログには矛盾する内容の記事が多い。
先日、Xは、リゾマンで月の半分を過ごしていると書いていた。
ところが、数日後、数年前から2泊以上の外泊をしていないと書いていた。
月の半分を過ごすためには、かなりの頻度で通わなくてはならないことになるw

以前、Xは、自身のブログは週1回程度しか読まないと書いていた。
ところが、ほぼ毎日、中国製のOSを利用してアクセスしている。
しかも、よほど気になるのか、数時間おきにアクセスしている日もある。
読みたいなら、週一回程度しか読まないと書かなければよいのにと思うw

余談になるが、XはMに対して、過去にも法的手続きをとろうとしたことがあるらしい。
法的手続きをとろうとした理由は、Xのブログの画像が合成ではないかという指摘。
Mがあるブロガーへコメントしたことだが、画像がXの画像だとは書いていない。
ちなみに、指摘した理由は、バイクに跨った足がステップに届いていないことだったw
「予告犯」筒井哲也氏より
-------------------------------------------------------
なお、この小説はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありませんw

2023年10月21日土曜日

【本日の取引】20231021~ナイトの取引(レバレッジ型ETF)

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

ナイトの取引は以下の通り。
・1570 日経平均レバレッジ上場投信:買いw

昨日のナイト、1570の買い注文を出していたら約定した。
下図は、日経平均先物のチャートに長期と中期のトレンドを追記した図。
昨日も書いたが、10月の安値を下回るまで反発しないように見える。
早ければ、来週中にも3万円を下回るかもしれないと思っているw

下図の上は独DAX指数、下はNYダウの1年チャート。
独DAX指数は、年初の水準である14,000に近づいている。
NYダウも、年初の水準である33,000に近づいている。
いずれも、年末には年初の水準を下回るのではないかと思っているw

【小説】暴走している株ブログに思うこと~vol.292~

老害でネットストーカーのX(〇〇にゃん)が行った迷惑行為は以下になる。
①他のブログ(Y)が作成した図を無断で引用、批判する記事を書いた。
②複数のアカウントを使い、他のブログ(Y、D)に嫌がらせをする。
③他のブログ(Y、A、D)を批判するが、やり返されると、自分は被害者だと騒ぎ立てるw

Xは、10人を超えるブロガーに迷惑行為を行っており、具体的には以下になる。
・ブログやランキングサイトの利用規約を守らない(←老害)
・利用規約を守らないことを指摘すると、挑発行為や脅迫的行為をする(←ストーカー)
・挑発行為や脅迫的行為を指摘すると、自分は被害者だと騒ぎ立てる(←自作自演w)

自身は、Xが下記の人物(S)と同一人物ではないかと思っている。
当時60代の埼玉在住の男性で、複数のアカウントを所持していた。
・サイエンスライターの女性に対し、自らが作った嘘を事実だとする誹謗中傷を行った。
・女性に身元特定されたあと、刑事告訴と民事の損害賠償請求をされたw

Sは刑事告訴では不起訴となったが、民事訴訟では女性への支払いと謝罪命令が出ている。
だが、Sは、自分に非がないと思っているのか、支払いも謝罪もしていないらしい。
Xも、嘘を書いたり、自らの非を認めないことなどから、同一人物の可能性が高まっている。
なお、この指摘は、Xが否定も肯定もしない唯一の指摘になるw

Xは、M(まとめサイト管理人)とA(人気ブロガー)に以下の法的手続きを行っている。
2022年12月にMを刑事告訴、2023年4月(?)にMとAの発信者情報開示請求。
法的手続きを行った理由は、MやAにインサイダー取引をした可能性を指摘されたため。
下図は、自身が知っている範囲で、今後の流れについて整理した図になるw

Xは、SNSに身元を特定できる多くの情報を公開している。
最寄駅から自宅までの距離、所有する外国製の高級オートバイの画像など。
これらの情報から、自宅や所有するリゾートマンションを特定している。
今もこれらの情報は公開されており、自身以外にも多くの方が特定していると思われるw

数年前、Xは、人気ブロガーCに自身を紹介されたといって、コメントを送って来た。
その後、別アカウントで迷惑コメントが来るようになり、作成した図を無断引用された。
そのことを指摘すると、誹謗中傷する記事を書かれ、ネットに拡散された。
自身が被害者なのは明らかだが、Xは自分が誹謗中傷された被害者だと騒いでいるw

かって、自身がXの迷惑行為を指摘すると、Xは以下の記事を書いた。
「実は、CからYがどういう人物か確認してくれと頼まれていた」
Cは、自身を好意的に紹介する記事を書いてくれた、読者も多い人気ブロガー。
Cがそのような依頼をする訳がなく、言い訳のためにCを貶める嘘を書いていたw

最近は書いていないが、以前のXは、MやAの法的手続きの状況を書いていた。
・申立時点で、裁判官が「(MとAの記事は)名誉毀損ですね」と教えてくれた。
・警察からは(Mの刑事告訴の)進捗状況について、定期的に連絡がある。
MやAを貶めるためだろうが、あり得ない嘘を書いていたw

サイエンスライターの女性や、Sを取材したマスコミには、この記事のことを伝えている。
あと、Xの法に抵触する可能性がある記事は、関係先へ情報提供するようにしている。
提供先は、有料メルマガ配信会社、かっての勤務先、リゾマンの管理会社、税務署など。
なお、法的手続きの嘘は、警視庁サイバー犯罪対策課に情報提供しているw

Xは、有料メルマガ配信会社が違法だとする記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
かっての勤務先の名誉を毀損する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
リゾマン所有者のプライバシーを侵害する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
過去の確定申告で正しい申告をしていなければ、追徴課税される可能性があるw

Xは、軽度の認知症なのか、迷惑行為を繰り返し行う。
名指しで批判したことはないと書いているが、過去に何度も名指しで批判している。
コメントするのは年1回と書いているが、今年だけでも多くのブログにコメントしている。
最近、これらの行為を控えているが、しばらくすると再開するんだろうなと思っているw

Xは、MやAからインサイダー取引の疑いを指摘され、法的手続きを行っている。
上の図にもあるように、どのような結果になっても、誰かが罪に問われる可能性がある。
先日、XはMやAがどう出てくるか待っている的なことを書いていた。
もしかすると、MやAに対して示談を持ち掛けているのかもしれない

先日、Xは別アカウントで、この記事を書いて欲しくない的なコメントをしてきた。
今もXのブログには自身を名指しで批判した記事が公開されている。
また、MやAなど他のブロガーを名指しで批判した記事も公開されている。
そのような状況で、Xの要望に応じる人はいないだろうw

余談になるが、Xは、複数のまとめサイトを作られている。
あるまとめサイトは、XやXの別アカウントらしき人の情報を公開している。
公開されている情報には、Xのだらしない体型が確認できる動画の情報もある。
Xは運動が趣味だと書いているが、摂取するカロリーが多すぎるんだろうなと思っているw
「予告犯」筒井哲也氏より
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なお、この小説はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありませんw 

2023年10月20日金曜日

【本日の取引】20231020~本日の取引(レバレッジ型ETF他)

自身は、レバレッジ型やインバース型ETFを手がけている。
これらは、主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品。
したがって、投資経験の浅い方や日中取引ができない方にはオススメしていない。
だが、誰かの参考になればと思い、取引内容を発信しているw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・1570 日経平均レバレッジ上場投信:買い
・2842 iFreeETF NASDAQ100インバース:買い
・2870 iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース:売り
後場------------------------------------------
・1357 日経ダブルインバース指数ETF:買い
・2842 iFreeETF NASDAQ100インバース:売りw

前場で、1570と2842を買い、2870の売り注文を出して全数売り抜けた。
後場で、1357を買い、前場で買った2842の売り注文を出して全数売り抜けた。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFが上がったので、前日比はプラスだったw

下図の上は、日経平均先物のチャートに長期と中期のトレンドを追記した図。
中は、2020年、2021年、2022年、2023年のTOPIX(東証株価指数)の推移。
下は、ユーロ円のチャートだが、本日の相場はユーロ円に連動しなかった。
日経平均先物とTOPIXは、10月の安値を下回るまで反発しないように見えるw
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追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は、物価高騰の影響が少ない下の一品。
政府が所得税減税の検討を始めたらしい。
来年から、金融所得課税の見直しにより、所得税と住民税の申告内容が統一される。
個人的には、多くの投資家にとって増税となる見直しを止めればよいのにと思うw

【小説】暴走している株ブログに思うこと~vol.291~

老害でネットストーカーのX(〇〇にゃん)が行った迷惑行為は以下になる。
①他のブログ(Y)が作成した図を無断で引用、批判する記事を書いた。
②複数のアカウントを使い、他のブログ(Y、D)に嫌がらせをする。
③他のブログ(Y、A、D)を批判するが、やり返されると、自分は被害者だと騒ぎ立てるw

Xは、10人を超えるブロガーに迷惑行為を行っており、具体的には以下になる。
・ブログやランキングサイトの利用規約を守らない(←老害)
・利用規約を守らないことを指摘すると、挑発行為や脅迫的行為をする(←ストーカー)
・挑発行為や脅迫的行為を指摘すると、自分は被害者だと騒ぎ立てる(←自作自演w)

自身は、Xが下記の人物(S)と同一人物ではないかと思っている。
当時60代の埼玉在住の男性で、複数のアカウントを所持していた。
・サイエンスライターの女性に対し、自らが作った嘘を事実だとする誹謗中傷を行った。
・女性に身元特定されたあと、刑事告訴と民事の損害賠償請求をされたw

Sは刑事告訴では不起訴となったが、民事訴訟では女性への支払いと謝罪命令が出ている。
だが、Sは、自分に非がないと思っているのか、支払いも謝罪もしていないらしい。
Xも、嘘を書いたり、自らの非を認めないことなどから、同一人物の可能性が高まっている。
なお、この指摘は、Xが否定も肯定もしない唯一の指摘になるw

Xは、M(まとめサイト管理人)とA(人気ブロガー)に以下の法的手続きを行っている。
2022年12月にMを刑事告訴、2023年4月(?)にMとAの発信者情報開示請求。
法的手続きを行った理由は、MやAにインサイダー取引をした可能性を指摘されたため。
下図は、自身が知っている範囲で、今後の流れについて整理した図になるw

Xは、SNSに身元を特定できる多くの情報を公開している。
最寄駅から自宅までの距離、所有する外国製の高級オートバイの画像など。
これらの情報から、自宅や所有するリゾートマンションを特定している。
今もこれらの情報は公開されており、自身以外にも多くの方が特定していると思われるw

数年前、Xは、人気ブロガーCに自身を紹介されたといって、コメントを送って来た。
その後、別アカウントで迷惑コメントが来るようになり、作成した図を無断引用された。
そのことを指摘すると、誹謗中傷する記事を書かれ、ネットに拡散された。
自身が被害者なのは明らかだが、Xは自分が誹謗中傷された被害者だと騒いでいるw

かって、自身がXの迷惑行為を指摘すると、Xは以下の記事を書いた。
「実は、CからYがどういう人物か確認してくれと頼まれていた」
Cは、自身を好意的に紹介する記事を書いてくれた、読者も多い人気ブロガー。
Cがそのような依頼をする訳がなく、言い訳のためにCを貶める嘘を書いていたw

最近は書いていないが、以前のXは、MやAの法的手続きの状況を書いていた。
・申立時点で、裁判官が「(MとAの記事は)名誉毀損ですね」と教えてくれた。
・警察からは(Mの刑事告訴の)進捗状況について、定期的に連絡がある。
MやAを貶めるためだろうが、あり得ない嘘を書いていたw

サイエンスライターの女性や、Sを取材したマスコミには、この記事のことを伝えている。
あと、Xの法に抵触する可能性がある記事は、関係先へ情報提供するようにしている。
提供先は、有料メルマガ配信会社、かっての勤務先、リゾマンの管理会社、税務署など。
なお、法的手続きの嘘は、警視庁サイバー犯罪対策課に情報提供しているw

Xは、有料メルマガ配信会社が違法だとする記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
かっての勤務先の名誉を毀損する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
リゾマン所有者のプライバシーを侵害する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
過去の確定申告で正しい申告をしていなければ、追徴課税される可能性があるw

Xは、軽度の認知症なのか、迷惑行為を繰り返し行う。
名指しで批判したことはないと書いているが、過去に何度も名指しで批判している。
コメントするのは年1回と書いているが、今年だけでも多くのブログにコメントしている。
最近、これらの行為を控えているが、しばらくすると再開するんだろうなと思っているw

Xの行為で、特に悪質だと思うのが、身元を特定してやるなどの脅迫的行為。
自分に非がなくても、自宅や職場に何らかの嫌がらせをされるのではと不安になる。
事実、Xに脅迫的行為をされて、ブログを止めた人もいるらしい。
内容によっては、脅迫罪が成立する可能性があることをわかっていないのだろうw

Xは、MやAからインサイダー取引の疑いを指摘され、法的手続きを行っている。
上の図にもあるように、どのような結果になっても、誰かが罪に問われる可能性がある。
このようになった原因は、XがMやAに行った脅迫的行為に他ならない。
しかも、第三者である自身を通して行ったので、引くに引けなかったのだろう

余談になるが、Xは、長年にわたって、読者と信頼関係を築いてきたと書いている。
ところが、法的手続きを書いた記事の「いいね」は、他と同じ平均一桁しかない。
応援するコメントもあるが、コメントしている人は自作自演の可能性がある人ばかり。
自身が知る限り、Xが読者と信頼関係を築けているとは思えないw
「予告犯」筒井哲也氏より
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なお、この小説はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありませんw

2023年10月19日木曜日

【現在の株式評価額】20231019~レバレッジ型ETF他~

Y&Kファンド(3銘柄)
・取得額合計:0円
・配当金合計:438,800円(配当利回り:#DIV/0!)
・評価額合計:13,107,700円(BPS:15,240,058円)
・損益額合計:13,107,700円(損益率:#DIV/0!)

Rファンド(1銘柄)
・取得額合計:0円
・配当金合計:410,000円(配当利回り:#DIV/0!)
・評価額合計:12,385,000円(BPS:14,331,200円)
・損益額合計:12,385,000円(損益率:#DIV/0!)

Sファンド(0銘柄)
・取得額合計:0円
・配当金合計:0円(配当利回り:#DIV/0!)
・評価額合計:0円(BPS:0円)
・損益額合計:0円(損益率:#DIV/0!)

【現在の株式評価額】には、ETFやデイトレードは反映していない。
不定期投稿だが、投稿するのは以下の場合にしている。
保有銘柄や株数を変更した場合、もしくは前回の投稿より評価額が増加した場合。
今回は、仕手株の買い注文が約定、株数が増えた場合になるw

本日の取引は以下の通り。
前場------------------------------------------
・1570 日経平均レバレッジ上場投信:買い
・仕手株(←正しくは仕手株のような株w):買い
後場------------------------------------------
・2870 iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース:買い
・2842 iFreeETF NASDAQ100インバース:売りw

前場で、1570と仕手株の買い注文を出していたら約定した。
後場で、2870を買い、2842を大引け成行き売りで全数売り抜けた。
終わってから確認すると、保有株は下がっていた。
インバース型ETFが上がったので、前日比はプラスだったw

下図の上は、日経平均先物のチャートに長期と中期のトレンドを追記した図。
中は、2020年、2021年、2022年、2023年のTOPIX(東証株価指数)の推移。
下は、ユーロ円のチャートだが、本日の相場はユーロ円に連動していた。
その下は、投資主体別売買状況だが、先週も証券自己が売り越しているw
---------------------------------------------------------------

追記(今宵の酒の肴)
今宵の酒の肴は、物価高騰の影響が少ない下の一品。
下図は、本日、買い注文が約定した仕手株(のような株)の株価チャート。
先日から、指値の売り注文を出していたが、昨日、急落し、年初来安値になった。
株式投資あるあるだが、誰かが自身の売り注文を見ていたのではと思うw

【小説】暴走している株ブログに思うこと~vol.290~

老害でネットストーカーのX(〇〇にゃん)が行った迷惑行為は以下になる。
①他のブログ(Y)が作成した図を無断で引用、批判する記事を書いた。
②複数のアカウントを使い、他のブログ(Y、D)に嫌がらせをする。
③他のブログ(Y、A、D)を批判するが、やり返されると、自分は被害者だと騒ぎ立てるw

Xは、10人を超えるブロガーに迷惑行為を行っており、具体的には以下になる。
・ブログやランキングサイトの利用規約を守らない(←老害)
・利用規約を守らないことを指摘すると、挑発行為や脅迫的行為をする(←ストーカー)
・挑発行為や脅迫的行為を指摘すると、自分は被害者だと騒ぎ立てる(←自作自演w)

自身は、Xが下記の人物(S)と同一人物ではないかと思っている。
当時60代の埼玉在住の男性で、複数のアカウントを所持していた。
・サイエンスライターの女性に対し、自らが作った嘘を事実だとする誹謗中傷を行った。
・女性に身元特定されたあと、刑事告訴と民事の損害賠償請求をされたw

Sは刑事告訴では不起訴となったが、民事訴訟では女性への支払いと謝罪命令が出ている。
だが、Sは、自分に非がないと思っているのか、支払いも謝罪もしていないらしい。
Xも、嘘を書いたり、自らの非を認めないことなどから、同一人物の可能性が高まっている。
なお、この指摘は、Xが否定も肯定もしない唯一の指摘になるw

Xは、M(まとめサイト管理人)とA(人気ブロガー)に以下の法的手続きを行っている。
2022年12月にMを刑事告訴、2023年4月(?)にMとAの発信者情報開示請求。
法的手続きを行った理由は、MやAにインサイダー取引をした可能性を指摘されたため。
下図は、自身が知っている範囲で、今後の流れについて整理した図になるw

Xは、SNSに身元を特定できる多くの情報を公開している。
最寄駅から自宅までの距離、所有する外国製の高級オートバイの画像など。
これらの情報から、自宅や所有するリゾートマンションを特定している。
今もこれらの情報は公開されており、自身以外にも多くの方が特定していると思われるw

数年前、Xは、人気ブロガーCに自身を紹介されたといって、コメントを送って来た。
その後、別アカウントで迷惑コメントが来るようになり、作成した図を無断引用された。
そのことを指摘すると、誹謗中傷する記事を書かれ、ネットに拡散された。
自身が被害者なのは明らかだが、Xは自分が誹謗中傷された被害者だと騒いでいるw

かって、自身がXの迷惑行為を指摘すると、Xは以下の記事を書いた。
「実は、CからYがどういう人物か確認してくれと頼まれていた」
Cは、自身を好意的に紹介する記事を書いてくれた、読者も多い人気ブロガー。
Cがそのような依頼をする訳がなく、言い訳のためにCを貶める嘘を書いていたw

最近は書いていないが、以前のXは、MやAの法的手続きの状況を書いていた。
・申立時点で、裁判官が「(MとAの記事は)名誉毀損ですね」と教えてくれた。
・警察からは(Mの刑事告訴の)進捗状況について、定期的に連絡がある。
MやAを貶めるためだろうが、あり得ない嘘を書いていたw

サイエンスライターの女性や、Sを取材したマスコミには、この記事のことを伝えている。
あと、Xの法に抵触する可能性がある記事は、関係先へ情報提供するようにしている。
提供先は、有料メルマガ配信会社、かっての勤務先、リゾマンの管理会社、税務署など。
なお、法的手続きの嘘は、警視庁サイバー犯罪対策課に情報提供しているw

Xは、有料メルマガ配信会社が違法だとする記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
かっての勤務先の名誉を毀損する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
リゾマン所有者のプライバシーを侵害する記事を書いたので、訴えられる可能性がある。
過去の確定申告で正しい申告をしていなければ、追徴課税される可能性があるw

Xは、軽度の認知症なのか、迷惑行為を繰り返し行う。
名指しで批判したことはないと書いているが、過去に何度も名指しで批判している。
コメントするのは年1回と書いているが、今年だけでも多くのブログにコメントしている。
最近、これらの行為を控えているが、しばらくすると再開するんだろうなと思っているw

Xは、Mを刑事告訴してから、発信者情報開示請求を行ったと書いている。
刑事告訴したのであれば、発信者情報開示請求をする必要はない。
したがって、Mを刑事告訴しようとしたが、受理されなかった可能性がある。
もし、受理されていないのであれば、Mに対する脅迫罪が成立する可能性があるw

先日、Xは、MやAがどう出てくるか待っていると書いていた。
MやAに対し、法的手続きをとることにしたのは、Xである。
訴訟提起されていないMやAが、Xに対して何らかのアクションをすることはないだろう。
おそらく、法的手続きが、思い通りに進んでいないのだろうw

余談になるが、Xには、親しくしてもらっている複数のブロガーがいる。
あるブロガーが誹謗中傷されたとき、Xが助けたこともあったらしい。
だが、Xのブログに、彼らが支援しているようなコメントは見受けられない。
彼らのブログにコメントしても返信がないなど、避けられているように見えるw
「予告犯」筒井哲也氏より
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なお、この小説はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありませんw